思い立ったが吉日。
とばかりにGS3のいるかさんピグに整形してみました。
高杉はなー、ちょっとなーと考えていたところに、そういや、幸太郎、制服持ってんじゃん。ということに気が付き、あとは早かったね。
隣は荒ぶるぺー。
荒ぶるぺー時のポーズ。
W杉田である。
ひょこひょこっと森行ったら、たたーっと駆け寄ってきて下さった女の子ピグさんがいらっしゃいまして
「ルカくん、お誕生日おめでとうございます!!」
そうだった。
彼、今日誕生日だった。
おめでとう、ルカくん。忘れてた。ついついうっかり。
整形のほうに気を取られてうっかり。
もう誕生日記念に整形したってことにしよう。うん。それがいい。
おめでとう。ルカくん。
そしてこちらはこの前のパラグアイVS日本をヴァリアー部室で観戦してたときの写真。
いや、試合に夢中で一枚しかなかったんだけどね。
最後のPK、怖くてまともに見られないレヴィは
小さくなってソファーの影へ。
うん、それくらい緊張感あったから仕方ない。
ちなみに集中しすぎたボスは何度か落とされたりしてました。
負けてはしまいましたがいい試合だったよね。本当。
最後にこれはいい発想と思った一枚を。
樹。
道玄坂に生えた、一本の樹。
5月のピグ友招待のアフロですよね。これ。
俺、こういう発想、好きですよ。
もう本当……。
プルの資格剥奪のニュースを携帯から見て朝一ぽかーん。
出場資格剥奪とか。
しかも理由がロシア連盟の許可なくアイスショーに参加した為。
その理由だけでいきなり資格剥奪ですか。
ロシアは一切自国の選手かばわないわけですか。
予算が足りなくて、コーチとの契約費も自腹で払ってまで参加してる選手に。
あれだけ貢献してるってのに。
正直、プルがいなければ私、アイスショー見に行くほどフィギュアに興味は持っていなかったと思います。
素人目から見てもすごい、一気にひきつけられるような演技が出来る選手、早々いないはずです。
それをあっさり見捨てるとかありえません。
確かに連盟の認可無しはまずいでしょうけどね。
それにしたってロシアスケート連盟の処罰ではなく、何だって国際スケート連盟がしゃしゃってくんだよ。協議違反ってわけでもねーだろうが。
それいったら、某女性フィギュアスケーターどうなんの。
五輪憲章違反はそのままスルーしてんじゃねぇか。
あんまりね、自分のブログでこういったこと書くのは辞めようと思ってはいたんですが、今回ばかりはちょっと…。
ついこの間のDOIでもソチオリンピックにも出たいと言っていた矢先にこれはなぁ…。
ネット上の噂でしかありませんが本人がツイッターで「心配しないでほしい。トレーニングは続けるし、アマチュア資格が回復するのを待つ」と発言していたことだけが救いかなと思いました。
というかもうある程度資格剥奪されるのも予想のうちだったって話もあるしどうなんだろう。
何にしても、こんな選手早々現れるもんじゃないってだけに残念でなりません。今回のISUとロシア連盟の対応がな。
アニバサ2出陣式いってきたのですよ その1
はずれたんですけどね!
でも弁丸さんのおかげで参戦することができました。ありがとうございます。本当に(ノ∀`)
弁丸さんのお友達さんとも一緒だったのですが、みなさん可愛らしい方で癒された。
目の保養だった。
正直混ざっていいのか申し訳なくなった。
出陣式には声優陣も来るとあったのですが、この日出陣されたのは森田さん、石野さん、保志さん、置鮎さん、石田さんでした。
司会はニッポン放送の吉田さん。
吉田さんの司会半端なかったです。
ツッコミとか素敵でした。
何よりも、足軽の姿での司会……いいと思います。
声優陣はシルエットからの登場だったのですが、何かさぁ!森.田のシルエット!異常にかっこよくてびっくらした!
誰かと思ったぜ!
あと置鮎な!
保志さんはすぐわかりました。身長で。
毎度恒例の決め台詞での挨拶も
森田「皆!いい恋してるかい!!」
石野「西海の鬼たぁこの俺よ!以後お見知り置きを…とは言わねぇよ!」
石田「全員!出陣の準備をしたまえ!!」
置鮎「この場に集いし、最強の兵(つわもの)達よ!」
保志「天・覇・絶・槍!!お館様ぁあああああ!!!」
皆ね、それぞれの台詞の後に「兄貴ぃぃぃいいい!」とか色々歓声入ったんですけどね!保志のときだけいれられませんでした。だって会場の人達お館様じゃないしな!
その後に「ぱっぴー!」言うてました。
この後トーク入ったんですが、司会の吉田アナ、どうやら収録のほうを見学に行かれたそうなんですが、その時の感想が
吉田「あそこは男子校か何かですか!?」
男性が3,40いて、皆「おやかたさまー!おやかたさまー」言ってましたと。
いえ、それを言ったのは恐らく1名のみです。真ん中の足をぶらぶらさせてる彼(保志)です。
だがそれくらい暑苦しいことには変わりはない。
石田「BASARAの現場はすごく雰囲気が良くて、ああこのまま収録行くんだなーと思ったんですけど、一人、入ってきただけでその雰囲気どっちらけにする人がいるんですよ。まぁ朴さんなんですけどね。でもあれも一種の才能なんだなぁと。ああ、この人に着いていけばいいのか!と思いました。」
置鮎「それ違う!!」
森田「何か錬金術でも使ってんじゃないですかね」
司会「そういえば今日はガンダム乗りの方が揃ってますね」
さらりと話題転換して編集点と作る司会の足軽さんが素敵です。
トークコーナーでは事前に出演者にアンケートを取っており、それで話しを進めていったのですがその内容ってのが
「出演者に関する噂」的なものと「自分が演じるキャラの趣味は何だと思いますか?」みたいなのでした。
んで前者のほうは
・「保志総一郎は“会津”を語らせたら熱い 東京都 石○ 彰」
・「最近、保志総一郎がアフレコ現場で瞑想しなくなった 東京都 置○ 龍太郎」
・「石野さんはBASARAが始まってから酒量が増えたらしい 東京都 森○ 誠一」
・「長宗我部役の石野竜三は仇敵である毛利元就役の中原茂に料理をふるまったことがあるらしい 安芸 中○ 茂」
この4つだったんですが、保志と石野さんにまさか占められるとは。
内容的には
石田「アフレコ現場で今までBASARAの中では“会津”のイントネーションが“あいづ↓”だったんですけど、保志くんが急に“あい↓づ”だって語りはじめまして」
保志「いや、僕“会津”出身なんですけど“会津”の人間は“あいづ↓”なんていわないんですよ」
石田「そう、それをね、すごく熱く語って、普段あっさりひく保志くんがその件に関してはひかないんですよ。監督と話し合いましてね」
保志「今までのBASARAでは“あい↓づ”できてるからと言われまして」
司会「で、どうされたんですか?」
保志「じゃあしょうがないなと」
ひいちゃった。熱く語ってた保志、結局ひいちゃった。
でもとても彼らしいです。
また、瞑想の件に関しては
司会「ええとこの件に関してなんですが、直接は関係ないんですけども!置鮎さん、これはどういったことだと思われます?」
置鮎「ああー、これなんですけどね。僕も、置○さんから聞いた話なので、定かではないんですが、保志くん、最近スタジオで瞑想してないらしいんですよ」
司会「そうなんですか?保志さん」
保志「ああー……最近はしてないです」
置鮎「最近“は”。笑」
保志「いや、やめたんですよ!だから、寝ないです」
置鮎「“寝る”!?」
保志「あ…!じゃない!瞑想!」
司会「では今後、保志さんは瞑想しないと」
保志「しばらくはしないです。多分」
いやいやいやや、しばらくも何も、瞑想はまずいです。保志さん。
石野さんの酒ネタに関してはマネージャーさん経由で入ってきた話しのようでして、石野さんがブログ等で酒が好きだと書いたら、ファンの方から色んな地方の地酒が届くようになったと。
折角貰ったんだから、飲まないと申し訳ないなぁということで飲んでいらっしゃるようです。
ちなみにバレンタインには事務所のほうに届くのはチョコではなく、「酒」、「つまみ」等が届く為、石野さん用の段ボールはまるで実家からの救援物資のようになってるそうなんだぜ!!!
最後の彼曰く
石野「でもあれだよ?俺、仕事の前の日は飲まないって決めてるからね!だから仕事たくさんくれれば酒やめます!仕事下さい!!」
彼の健康上の為にも仕事をたくさん上げて下さい。
いえ、むしろ彼のマネージャーの為にも。
あと料理をふるまったっていうのは、以前、石野さん宅で行われたホームパーティーで麻婆豆腐をふるまったところ、大盛況で今、彼の麻婆豆腐を食べたいという方が予約待ち状態だそうです。
そして中原さんはそのときに食べたと。
俺も食べたいです。アニキ。
そして趣味編。
これはあくまで想像なので公式ではありません。
わかりやすい例えとしてこのときスクリーンに映ったのは農作業をする小十郎の姿。
公式でそう発表されているわけではないけど、あれだけ農業やってんだからきっと小十郎の趣味は農業に違いない!というような感じで考えるということらしいです。
このとき発表されたのが
・「お館様の私物収集 保志」
・「調教 石田」
・「リリアン 置鮎」
うん、保志のに関してはね、なんていうかね。気持ちはとてもわかるんですよ。
だがそれなんていうストーカーだろうか。
保志曰く「お館様の草履をね、お尻の下で温めます」
置鮎「尻の下は駄目だろう!!」
そうだね、お館様にぶっとばされるね。
そしてこれですよ。
石田のこれ。
調教。
理由としては見たままです。とのこと。
石田「だって……マスクしてるし、鞭持ってるし……」
置鮎「鞭じゃない!剣!!」
石田「まぁ、鞭っぽい剣をですね…。如何にも調教してそうじゃないですか」
森田「ああ、犬とかね。してそうですよね」
石田「そう!犬とかね!あれ?皆さん何か勘違いしてらっしゃいませんか?あれですよ?犬とか…豚とか」
明らかにそれ夜の香りがしてきましたよ、石田さん。
だが否定できないのが半兵衛である。
そしてそれに負けず劣らずな上司、秀吉。
置鮎「彼、何かこんな山みたいじゃないですか。ポスターも半分くらい彼で、しかもそれが顔っていうね。でもその大きさで実は趣味がリリアンっていう。あの大きな体を小さくしながらリリアンやるんですよ!」
石田「え?特注サイズみたいに大きいの作るんじゃないの?それで頭から被れる…」
このときの大きい網上がったリリアンを被る仕種をする石田さんが愛らしかったです。
一応こんな感じのトークをしつつ、出陣式が行われたわけなんですが、実はこの時点で既に時間がおしたっていうね!
いいんじゃない!?もっとどんどん延ばしちゃいなよ!そんな面白さでした。
実はまだ続くんだけども、長くなりそうなので、いったん区切ります。
俺はもう少し上手い纏め方を覚えるべきだと思うんだ。本当にすまない。


