こんにちは。

整備新幹線、八ツ場ダム、外環道、スーパー堤防…民主党政権で中止や見直しを宣言した大型事業が相次いで着手

民主党政権で中止や見直しを宣言した大型公共事業が相次いで動き出す。

 公共事業費は、東日本大震災の復旧・復興や防災対策を合わせた総額が6.6%増の5兆3022億円。整備新幹線未着工3区間に90億円、八ツ場ダムに56億円(国費ベース)を計上した。東京外郭環状道路(外環道)も用地買収や地下トンネル工事が始まる。整備費が高額などの理由で、政府の行政刷新会議の事業仕分けで廃止と判定され、凍結していたスーパー堤防も事業規模を縮小して復活した。

 これらの事業が認められた背景には、震災で公共インフラの必要性が再確認されたことが大きい。整備新幹線の場合、前田武志国交相は「震災のこともある。(交通網の)軸を強化したい」と言及、外環道などの道路整備も災害時の代替ルート確保が目的の一つで、スーパー堤防の再開も「防災対策強化」が決め手となった。

 ただ、総事業費は整備新幹線未着工3区間が約2兆7500億円、外環道が約1兆3千億円など巨額で、将来世代の負担が増えるのは確実だ。今後、高度経済成長期に造られ老朽化が進む道路や橋などの維持更新費も増え、新規や大型事業へ回すお金はあまりない。実際、国土交通省が要求していた港湾、海岸の七つの新規直轄整備事業のうち、4事業の経費計上が見送られた。
「持続可能で活力ある国土」(前田国交相)を目指すためには、さらなる選択と集中やコスト削減への取り組みが必要だ。

▽産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/111224/plc11122422250018-n1.htm


まあこれも予定通りなんだろうな。


約束が守れない。そんな政府はなくなっても構わない。


正直言ってお前らの妄言はたくさんだ。


しかし豚ドジョウは最後の海外旅行にガンガン行ってるな。無駄に予算を使うのはバ管と変わらんな。


こいつら大好きな中韓に儲けをやろうとしてるんじゃねぇの?


普通の会社でこんな事言い出したら速攻で株主総会やられて満場一致で社長から役員まで全員クビ切られるよ?


いい加減こいつらの顔を見るのは飽きた。もう全員死んでくれ。



リハビリ記事にもならんな…


それではまた。 

コンニチハ。


詠うように…囁くように…

デスヨネー


オツカレサマデシタ。





明日からは元に戻りますね。


それではまた。

こんにちは。


キョウモアシタモハッチャウヨ。


詠うように…囁くように…

詠うように…囁くように…


オウベイデハカゾクトスゴスヒ、ニホンデハホテルガモウカルヒ。ヒヒ。


イヤイヤ、ミナサンタノシンデクダサイ。


ソレデハマタ。

コニチハ。


詠うように…囁くように…



詠うように…囁くように…

イエイエナンデモアリマセンヨ


ミンナタノシンデクダサイネ



こんばんは。

ドラマ「家政婦のミタ」、最終回視聴率40.0%…歴代3位、驚異的な数字を記録

★〈速報〉「家政婦のミタ」最終回平均は40%
 http://www.asahi.com/showbiz/nikkan/NIK201112220039.html

・21日放送された松嶋菜々子さん主演の日本テレビ系連続ドラマ「家政婦のミタ」の最終回の平均視聴率が、関東地区で40.0%、関西地区でも36.4%だったことが22日、ビデオリサーチの 調べで分かった。
 同社によると、電話回線を通じた調査を始めた1977年9月26日以降、時代劇などを除く一般劇の中で歴代3位(関東地区)。1位は83年のTBS系「積木くずし 親と子の200日戦争」最終回(45.3%)、2位は2000年の同「ビューティフルライフ」最終回(41.3%)。1980年の日テレ系「熱中時代」の最終回が40.0%で同率3位。
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111222-00000061-jij-soci

・松嶋菜々子(37)主演の日本テレビ系連続ドラマ「家政婦のミタ」(水曜後10・00)の最終回が21日に放送され、平均視聴率が40・0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)という驚異的な数字を記録したことが22日、分かった。

 最終回は15分拡大版で放送され、最終回の直前にはスペシャル番組「さよなら『家政婦のミタ』特別版」(21日後9・00)も放送された。事前スペシャル番組の平均視聴率は28・7%だった。
 瞬間最高視聴率は午後11時頃の42・8%で、新たな旅立ちをする三田を阿須田家の人々が見送った後だった。

 松嶋演じる“笑わない・媚びない・色気もない”、無口で無表情な冷血漢だが、完ぺきなスーパー家政婦・三田灯が家事を通じてさまざまな家庭の問題を解決していくホームドラマ。
 三田の世話になる一家の主人役で長谷川博己(34)、その義妹役で相武紗季(26)、長女役で忽那汐里(18)が出演した。


 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111222-00000071-spnannex-ent

 最終回では、阿須田家の子供たちから“私たちのお母さんになって”と言われ、「承知しました」と返事をした三田(松嶋)は署名・捺印済みの婚姻届を恵一(長谷川)に差し出す。恵一も子供たちのために「ずっと家にいてほしい」と頼み、三田は阿須田家の“母親”になった。

 見合い相手との結婚を決めたうらら(相武)を訪ねた三田は子どもたちの“母親”になったことを勝ち誇ったように告げた。そんな矢先、恵一が倒れ、入院してしまう。
 子どもたちと5人だけで生活するようになった三田は意外な行動をとり始める。
 子どもたちの周りでは不運なことが次々と起こり、子どもたちも三田が家を乗っ取るつもりではないかと疑い始めて、うららに助けを求めて…というストーリー展開だった。


大物俳優や反日国家の役者なんかよりも全然数字取れるよな。


きっちり作り込んで視聴者の興味を引き付けられればこういうことになる。


1年やるドラマでは無いだけにこの数字は驚異的だな。


おかげでダウンやエプロン、ドクターズバッグまで売れるという付帯効果まである。


今のフジでは絶対出せない数字だな(笑)


しかし後番組が盛大に転けそうなのががっかりだ。


この話について多くは語るまい。通して見ればわかるものだ。


つるの何とかという馬鹿は何か言ってたようだが最終回だけ見て何がわかるものか。

「家政婦のミタ」Blu-ray BOX/松嶋菜々子,長谷川博己,相武紗季
¥24,150
Amazon.co.jp

うちも珍しく連ドラ見たからなぁ…ほんとに面白かった。投げっぱなしの予告なんかが最高だ。


それではまた。