焼き餃子と水餃子、どっちがいい? ブログネタ:焼き餃子と水餃子、どっちがいい? 参加中

ネタがなければブログネタ。

まあいつも食べるのは焼き餃子ですね。


王将ではいつも食べますから。


しかしラーメン屋に行くとあまり美味しい餃子はないという罠。


本場の餃子は食べた事ないからなぁ。宇都宮とか。

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こんにちは。

温度計、400度超の数値示す→東電「故障で間違いない」とほぼ断定

・福島第1原発2号機の原子炉で高い温度を示していた温度計について、東京電力は、断線により故障していると、ほぼ断定した。
 東京電力は「私どもとしては、今回の調査をふまえて、ほぼ故障しているというふうに間違いないだろうと」と話した。

 原子炉の温度は「熱電対(ねつでんつい)」と呼ばれる温度計で測定しているが、東京電力が高い温度を示していた温度計の電気回路の点検を進めたところ、400度を超える異常な数値を示したという。
 このため、東京電力は、温度計の中の配線の一部が断線して故障しているとほぼ断定した。

 圧力容器を覆う格納容器内で、高温多湿の状態が続いたことなどが原因とみて調べている。


http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00217228.html


外側から見て何がわかるんだ?


グラフの数字はいくらでも捏造できるしな。


もしかしたら低い温度を示してる方が壊れてるのかもしれないし。


とにかく中を確かめる事が先決だろう。実際に見てない物を何で断定できるんだろうか?


正直熱電対は壊れやすいから何とも言えないんだが…


熱電対


…まあ東電が言う事は願望が95%を占めてるような気がするな。


どうせ後からやっぱり温度は上がってましたよーとか言うんだろ。


なにせ追加支援出させるためにこんな事言ってるんだろうけど、後からバレたらえらい事になるのは分かってるんだろうか?


信用できない連中の言葉は裏を取れないと恐すぎるわ!


それではまた。

こんにちは。

米人気歌手 ホイットニー・ヒューストンさん死去 48歳  死因・死去した場所などは不明

★米人気歌手ヒューストンさん死去 「ボディガード」主演

 【ロサンゼルス共同】AP通信によると、米人気女性歌手のホイットニー・ヒューストンさんが死去したと11日、関係者が明らかにした。48歳だった。死因や死去した場所などは不明。

 米ニュージャージー州生まれで、10代からモデルとして活躍。1985年に「そよ風の贈りもの」でデビュー。自らが主演した映画「ボディガード」の主題歌「オールウェイズ・ラブ・ユー」がヒットするなど歌手として大成功を収めた。日本でも公演した。
 薬物中毒に悩まされ、2004年には更生施設に入った。

http://www.47news.jp/CN/201202/CN2012021201001269.html

詠うように…囁くように…

噂レベルだが財産食いつぶして食べるにも困ってたような事も聞いてるし、ほんとの事は誰にもわからないよなぁ。


この人の輝きは一瞬だったが眩しかったよな。


こういう人を失うのはほんとに惜しい。何とか出来なかったんだろうか?


喪われてしまった人は戻らないがこの人の歌は永久に歌い継がれていくだろう。キング・オブ・ポップと同じように。


ご冥福をお祈りします。

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それではまた。

こんにちは。

デミオSKYACTIVの「実燃費」はハイブリッド車と同等 次世代ディーゼルCX-5の排気汚染度はガソリン車よりも低い

★「最新ガソリン車の実燃費はHEVと同等」、内燃機関車の研究団体が発表

 マツダの「デミオ」やダイハツ工業の「ミラ イース」など、燃費が30km/l以上のガソリン車に注目が集まっている。
次世代ガソリン・ディーゼル車研究会の比較実験によると、これら最新のガソリン車とハイブリッド車(HEV)の
実燃費は同等だったという。
 次世代ガソリン・ディーゼル車研究会は2012年2月6日、東京都内で記者発表会を開き、最新のガソリンエンジン車(ガソリン車)やディーゼルエンジン車(ディーゼル車)に関する比較実験結果を公開した。
 同研究会では、燃費と走行性能が向上した最新のガソリン車とディーゼル車を、「次世代ガソリン・ディーゼル車」と定義している。
例えば、次世代ガソリン車に当たるのが、マツダの「デミオ」(2011年6月発売)やダイハツ工業の「ミラ イース」(2011年9月発売)などである。

 今回の発表では、排気量が同クラスの次世代ガソリン車と既存ガソリン車、ハイブリッド車(HEV)を使って、
シャシーダイナモによる実験室内での走行試験と、公道走行試験を行い、それぞれ燃費を計測した。
使用車両は、次世代ガソリン車が「デミオ 13-SKYACTIV」、既存ガソリン車が「デミオ 13C-V」(2007年発売)、HEVがホンダの「フィットハイブリッド」である。燃費の計測は、30~60km/hで走行する「都市型・低速走行」、50~70km/hで走行する「地方型・中速走行」、70~100km/hで走行する「週末型・高速走行」という3つの走行パターンに分けて実施した。

 実燃費の比較実験結果 HEV、次世代ガソリン車、既存ガソリン車について、「都市型・低速走行」、「地方型・中速走行」、「週末型・高速走行」の各走行パターンの実燃費を比較している。各表の上段は、実験室内での結果、下段は公道走行での結果である。
九州大学大学院の村瀬英一氏 同研究会の座長を務める九州大学大学院教授の村瀬英一氏は、「実験前は、都市型・低速走行ではHEVが、地方型・中速走行では次世代ガソリン車が優位だと考えていた。
しかし、実際に走行試験をしてみたところ、HEVと次世代ガソリン車の燃費は全ての走行パターンで拮抗していた」と語る。


 また、マツダが2012年2月16日に発売する「CX-5」を次世代ディーゼル車として用いた、排気汚染度と騒音量の比較実験結果を公開した。
比較対象は、既存ディーゼル車がLand Roverの「Defender 110TDI」(1996年発売)、同クラスのガソリン車が日産自動車の「エクストレイル」(2010年発売)である。
なお、CX-5は、ポスト新長期規制にも対応する最新式の新型ディーゼルエンジン「SKYACTIV-D」を搭載している。一方、Defender 110TDIは、いわゆるクリーンディーゼル車に必須の燃料噴射装置であるコモンレールを採用していない、旧型のディーゼルエンジンを搭載する車両である。

 村瀬氏は、「国内でディーゼル車が普及しない最大の理由である、『ススが出る・騒音がうるさい・環境に悪い』という認識は、次世代ディーゼル車には当てはまらない。比較結果から見ても、排気汚染度は既存のディーゼル車の1/100で、同クラスのガソリン車よりも低い。
騒音も、既存ディーゼル車より大幅に改善され、同クラスのガソリン車と同程度になっている」と述べた。

●欧州と日本で異なるエコ行動

 この他、モーター/環境ジャーナリストの川端由美氏が、欧州におけるディーゼル車普及の背景について解説した。
 ディーゼル車が新車登録に占める比率は、2008年時点で日本は0.1%と少ない。
一方、欧州は、ドイツが44.1%、イタリアが50.8%、フランスが77.3%と極めて高い比率になっている。

 川端氏は、「欧州のライフスタイルがディーゼル車普及の背景にある」として、3つの観点で説明した。
1つ目は、環境問題に対する意識を行動に移すための学びの場が整っていることだ。
例えば、航空会社のマイレージを利用してエコドライブの講習を受けられたり、地域の環境団体がエコドライブの教習を実施していたりするという。


 このため、「エコ意識をそのままエコドライブというエコ行動として実践しやすい」(同氏)というのだ。
2つ目は、欧州各国で高速道路が整備されているため、長距離を運転する機会が多く存在することである。
3つ目の観点としては、欧州と日本で「運転がうまい」という言葉の意味の相違を挙げた。
「日本では、山道を速く走行できる、ドリフトができるといった、個人的、非社会的な発想に基づく技術を評価する傾向がある。
一方、ドイツでは、スムーズに交通の流れに入ったり、危険なシーンで事故を上手に回避できたりするという、
社会的な適合性のある技術が評価される」(同氏)という。

 そして川端氏は、こういったライフスタイルに基づき、欧州における“いいクルマ”の条件が、「運転が楽しい」、「上手に操れる」、「長距離走行でも燃費が良い」の3つであると分析。
これら3つの条件を満たすディーゼル車が、「同クラスのガソリン車と比べて10~15%高価であるにもかかわらず欧州で売れるようになった」(同氏)と結論付けた。

 最後に川端氏は、「欧州で高く評価されているディーゼル車は、日本でも受け入れられるポテンシャルは十分にある。
特に、日本の自動車メーカーが開発したディーゼル車は、最新の排ガス規制に対応するためのシステムコストを低減していることもあって、価格面での優位性が期待できそうだ」と述べている。

 なお、次世代ガソリン・ディーゼル車研究会は、マツダなどが参加する任意団体である。


@it MONOist

http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1202/07/news021.html


まあ燃費は置いとくとしても、マツダが本気を出したということなんでしょうね。


追いつめられたネズミは猫を噛むとは言いますから。


一番の期待はディーゼルでしょうけどね。


今度こそマツダの本気、見せてもらえるんでしょうか(笑)


ディーゼルに関してはホンダも三菱もやってますからこれからに期待しましょう。トヨタに関しては好きにやってくださいと…


ハイブリッドなんてまやかしだ。


それではまた。