1年程前から、荒れた道路を走るとエアバックアラームが点いたり消えたりしていました。ところが先日ブーストメーターのテストで、チルトを下げたりメーターナセルを外したりしていたら、止めを刺したようで点きっぱなしになっちゃいました。
多分あそこだろうなぁ?と、コラムカバーを外してクロックスプリングへの配線をゴニョゴニョすると、案の定点いたり消えたり。

ここはちょうど6年前に直した箇所で、配線の被膜がボロボロだったのを熱収縮チューブで誤魔化した箇所ですね。

切開手術決定ですな😅