少女時代ピックアップブログ -29ページ目

苦闘即勝利

苦しみを通してのみ、人生の真の使命が実現される


哲学者 ヒルティ




神話の法則というのがある。これは本にもなっているんだけど、どこの大きな本屋に行ってもまず置いていない。


しかし、ハリウッドの映画はほとんどこの法則によって作れれている。



超簡単に説明すると、


①普通の主人公


②ある日冒険へのいざない


③冒険へ突入、壁が出現


④壁を乗り越え成長


⑤最後に大ボス登場


⑥大ボスを倒しハッピーエンド



まあ、こんな感じなんだけど、これって人生においても当てはまる普遍の法則ともいえる。


さらに言えば、各国にとっても同じ法則が成り立つ。



困難を乗り越えるところに、成長があり、大発展がある。

今、世界的に危機的状況が続いているが、これも大発展への踏み台といえる日が来る。






ここからは、マニアックな話になるから、経済に興味がある人だけ見てくれればいいが、

2020年ごろまでアメリカは不況が続く。当然この影響は世界に広がる。


そして、その後大発展することが人口統計によってわかる。




それまでどうすればいいかが問題なわけだが、不況の時こそチャンスがある。


今は大海原に船が浮かんでいる状況で、嵐が吹いているような状況だ。


沈没しないようにしっかり目を開いていなければいけないが、帆を広げれば一気に加速する事ができる。




不況の時に伸びる企業がある。

それらの企業はなぜ支持されているのか?

そこにヒントがある。



100年に一度の危機は100年に一度のチャンスの時

危機を乗り越えチャンスを掴み取ろう!




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意思VS想像力

成功は想像で始まり、想像で終わる


サイコサイパネティクス財団 マット・フューリー





スポーツ界でイメージトレーニングは当たり前に行われているが、普段の生活やビジネスなどでイメージトレーニングをする人はあまりいない。


目標を達成するために、イメージをして行うのと、行わないのでは結果が全く変わってくる。



そして、成功者と呼ばれる人は、自然と想像力を使っている。


常に最高の結果をイメージし、行動する。



このイメージが湧かないと挫折するのがオチだ。



意思と想像力が戦ったら100%想像力が勝つ。



意志の力は弱いのだ。


人間は誰でも弱い。


だから想像力を使った人が成功しているのだ。


夢や目標を設定する時は、想像力を働かせよう。




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アラジン・ファクター

頼み方をマスターすれば、自分が望むものを手に入れることができるんだよ


『心のチキンスープ』著者 ジャック・キャンフィールド





『心のチキンスープ』シリーズは日本でこそ余り有名ではないが、世界で1億5千万部以上売れている超ベストセラーだ。


もちろん、これは世界一のベストセラーでギネスブックにも載っている。




ジャック・キャンフィールドとマーク・ビクター・ハンセンは、本を発売前から、ベストセラーになることをイメージし潜在意識に刷り込んでいったという。



そうすることによって、解決策が次々と浮かび必然的にベストセラーとなっていった。



ここでいう頼むとは、人に頼むことは勿論、潜在意識、なかんずく宇宙に頼むということだ。



潜在意識に関しては、ようやくここ10年間で認知されてきた。


これからの10年は、宇宙の偉大な力と生命の関連性について、認知されていくだろう。




ジャック・キャンフィールドとマーク・ビクター・ハンセンは、もし、1万部でいいと思っていたら、1万部しか売れなかったのだ。


100万部のベストセラーを100回売るとアラジンの魔法のランプに頼んだから、1億冊売ることができた。



だとしたら、夢は大きいほうがいい

自分が頼んだことしか魔法のランプはかなえてくれないのだから。





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