いまいち分かってないけど、色々いじってたらうまいこといったから、メモ。


ktermのウィンドウサイズは次のようにすることで変更できる。



% kterm -g 50x20+2+10



とかやると、幅50、高さ20、画面左上を+0+0とすると、右に2、下に10の位置にウィンドウを作成するということ。


いまいち分かっていないのは、この数字たちの単位は一体???ってこと。


ひとまず、試行錯誤で、それらしくディスプレイに合わせてみた。




起動時にウィンドウを表示させておく場合などは、これを.xinitrcに記述しておく。


その他にウィンドウが必要になった場合に備え、.Xdefaultsにもウィンドウサイズを記述しておくとよいようだ。

数式が使えるからって、書けないことがわかった。


まず、プリアンブルで


\usepackage{amsmath}
\usepackage{amssymb}



を定義して、「理由」なら


$\becouse$


「結論」なら


$\therefore$



とすると、OK
emacsの背景色を白から黒にする。


今までこれといって調べる気もなく、Xで直接立ち上げる方法

% emacs -nw sample.c

を使ってた。


C-z で一旦終わって、

% fg

で戻って作業、が常だった。


間違ってバックグラウンドにしちゃった時とか面倒、かつ、x86_64になったら解像度が変。


そこで、

% emacs -rv sample.c



これで即席・背景黒色



長時間には、背景黒だよね。


背景色を透明にしてる人って、疲れるほどプログラム書かないのかね。


デバッグさせられるこっちの身になってくれ。。。