1月30日8時40分配信 サンケイスポーツ
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俳優、水谷豊(56)が顔を8針縫うけがを負っていたことが29日、分かった。所属事務所によると、28日午前0時ごろ、自宅の一室のドアが半開きになっていたことに気づかず、みけんを痛打。出血もあったため、自宅近くの病院で患部を縫ったという。
現在、テレビ朝日系「相棒season7」(水曜後9・0)に主演中。撮影への影響について事務所関係者は「本人も元気にしていますし、撮影を休むことはありません」と強調。仕事は予定通りにこなすという。 |
1月30日8時40分配信 サンケイスポーツ
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俳優、水谷豊(56)が顔を8針縫うけがを負っていたことが29日、分かった。所属事務所によると、28日午前0時ごろ、自宅の一室のドアが半開きになっていたことに気づかず、みけんを痛打。出血もあったため、自宅近くの病院で患部を縫ったという。
現在、テレビ朝日系「相棒season7」(水曜後9・0)に主演中。撮影への影響について事務所関係者は「本人も元気にしていますし、撮影を休むことはありません」と強調。仕事は予定通りにこなすという。 |
松坂に桑田氏が1球必殺レインボール伝授2009年1月31日(土) 9時59分 日刊スポーツ |
松坂の目線が急降下の軌道を描くボールを追いかけた。キャッチボールで、初めて真正面で受ける桑田氏の縦に落ちるカーブの「レインボール」。グラブを差し出すと口をすぼめて驚きの表情を浮かべた。そのボールの動きは、松坂の胸に刻まれた。 松坂 これが桑田さんのカーブか。想像はしていましたが、高くポンと抜けて回転数が多い。実際に得た情報は大きい。打者が感じるものはこれか、ということが肌で分かりました。 約15分間、競うように相手の胸を目掛けて投げ合った。その中で桑田氏が不意に5球だけ投じた自慢のカーブは、今後の松坂に大きな変化をもたらす可能性が含まれていた。 桑田氏 見るだけでいいんです。彼はその残像にできるだけ近づけてくると思う。先発投手は、初球カーブでショートゴロに仕留められたら大きい。長いシーズンでは、そういうボールも必要になる。そのための(カーブ)5球でした。 時を同じくして、WBCの特別ルールが決まった。WBC運営委員会は球数制限の緩和を発表。第1ラウンドは70球、第2ラウンド85球、準決勝、決勝は100球となった。いずれも06年の前回大会より5球緩和される。 松坂 僕にとっては5球でもありがたい。 もともと西武時代から力投型、多くの球数を要して打ち取るタイプだけに歓迎した。それでも、実際に松坂が得られるメリットは打者1人分の投球回延長にすぎない。桑田氏が実技と言葉で力説したカーブは、球数を減らすための大きなヒントになる。スライダー、チェンジアップ、カットボール、シュートと一流の変化球を持つ松坂からすればカーブは開発途上にある球種だ。 松坂 (同僚の)ベケットとは、また違う質のカーブ。20年以上、この世界で抑えてこられた理由が分かりました。あらためて確認できたことが多かったです。 桑田氏 見て捕るだけで、松坂君の頭にも手にも感覚で残っていると思う。そこを伝えられたのはうれしい。 連覇を目指すサムライジャパンのエース。5球の球数緩和を追い風にするためにも、「1球で仕留められる」新たな武器を身につけたい。桑田氏のカーブ伝授は、松坂の貴重な財産になりそうだ。 |
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まさかのタッグですね。
今年は松坂がこのボールをマスターして、日本人メジャーリーガー初の20勝を目指して欲しいです。
昨年までヤクルトでプレーし、今季から巨人軍のメンバーとなったディッキー・ゴンザレス投手が28日、来日しました。東京・大手町の球団事務所で記者会見したゴンザレス投手は、「100%の力を出し切ることを念頭においてプレーしたい」と意気込みを語りました。
通常、会見最後に行う記念撮影で着用するユニホームを最初から着て会見に臨んだゴンザレス投手は、「自分がよもや巨人という日本で一番強く有名なチームのユニホームを着るとは想像していませんでした」と入団の喜びを口にしました。また、同投手は母国のプエルトリコ代表として、3月に開催されるWBCの出場打診を受けたことを明かしながらも、「自分は巨人の先発ローテーションに入るという大きな目標があるので、巨人キャンプに専念したいということを協会に伝えた」と代表辞退してまで巨人でプレーするという並々ならぬ決意を示しました。
会見に同席した清武英利球団代表は、「原監督から『ゴンザレス投手はこのまま消えてしまう選手ではない』」と強く後押しを受けた」と話し、「リセットして巨人軍でやってもらいたいということを伝えました。もう一度日本で、自分の潜在能力を信じて、日本一を目指して頑張ってもらいたい」と期待を寄せました。
ゴンザレス投手の球歴などは http://www.giants.jp/G/gnews/news_391080.html
でご確認ください
1月29日7時0分配信 スポーツニッポン
98年ドラフト8位で巨人に入団し、03年に引退した高野忍(34)がプロレス入りすることが28日、明らかになった。元巨人選手のプロレス入りは、60年に日本プロレスへ入団した故・ジャイアント馬場さん以来49年ぶり。巨人時代に和製大砲として期待されたパワーを生かし、故・橋本真也氏が立ち上げたプロレス団体「ZERO1」に参戦。2月14日の大阪大会でデビュー戦に臨む。
元G戦士がプロレス界の戦士になる。高野は本紙の取材に「(転向は)本当です。練習は毎日しています。これから10年、20年たってから“やっておけば良かった”と思いたくなかった。人生1回きりなので」と意気込みを語った。 高野は巨人の98年ドラフト8位で、1位・上原(オリオールズ)とは同期入団だ。和歌山・箕島から中山製鋼に進み、98年に「野球をやめる記念に」巨人の入団テストを受験。1メートル85、100キロの恵まれた体格から本塁打を放って合格を勝ち取り、当時の長嶋監督に「彼にはドラマがある」と和製大砲の期待をかけられた。 パワーに定評があり、清原和博氏に腕相撲で勝利を収めた伝説を持つ。ファン感謝デーの本塁打競争では松井秀(ヤンキース)、江藤(西武)を上回り“本塁打王”に輝いたこともあった。00年4月22日(対広島)のプロ初安打も本塁打。しかし、03年春に右足を負傷して秋に戦力外通告を受けた。プロ5年間で17試合に出場し18打数3安打1本塁打1打点、打率・167の成績で引退。大阪市内の環境関連商品会社「ウエスト・ジャパン」の取締役として第2の人生を送っていた。 今回のプロレス入りは、K―1のリングアナウンサーを務めるNAOKI氏と旧知の仲だったことから昨年末に決意。名古屋市内の空手道場で毎日練習に励み、「ZERO1」への参戦が決定した。現在は2月14日の大阪大会(大阪府立体育会館第2競技場)のデビュー戦へ向け準備を進めており、格闘技スタイルで登場する見通しだ。 リングネームは未定だが、巨人の大先輩である故・ジャイアント馬場さんにあやかった「ジャイアント高野」、巨人そのままの「ジャイアンツ高野」が予想され、権利関係が懸念される場合は「ジャイアン高野」の可能性もある。高野は「選手としてもう一花咲かせたい」と意気込んでおり、プロ野球では未完だった大器が“第3の人生”へ足を踏み出す。 ◆高野 忍(たかの・しのぶ)1974年(昭49)12月10日、和歌山県生まれの34歳。箕島―中山製鋼。高校まで投手で社会人から野手転向。98年ドラフト8位で巨人入り。強打の外野手として期待され、00年4月1日の広島戦(東京ドーム)でプロデビュー。03年10月に戦力外通告を受け引退。愛知県内の少年野球チーム「御岳ドリームジュニア」のコーチも務めた。右投げ左打ち。1メートル85、100キロ。家族は夫人と長男、長女。 ▼ZERO1(ゼロワン)新日本プロレスを解雇された故・橋本真也氏が01年3月に新団体「ZERO―ONE」を旗揚げ。ノアとの対抗戦や大型新外国人の発掘などで規模を拡大し、地上波放映も実現。しかし、故・橋本氏の故障による長期欠場で経営が悪化し04年11月に一時活動停止。所属選手だった大谷晋二郎らが中心となり、前団体を引き継ぐ形で「ZERO1―MAX(ゼロワン・マックス)」を発足した。08年には大谷が社長就任。09年より現団体名へ改称。故・橋本氏の長男・大地くん(16)は現在、同団体で選手、セコンドを務めている。 |
27日にエリザベス夫人、愛犬リリー(メス、チワワ)を伴い来日したラミレス。「35歳前後になると、若いころに比べて体重を落とすのがしんどくなる。だから以前より早めに体を絞るようにしているんだ。シーズン中のベスト体重が98~100キロで、今が102キロ。ここ4、5年で一番絞っているよ。例年のこの時期より10ポンド(約4.5キロ)軽い」と苦笑いした。ウエートコントロールが順調なのは結構だが、背景に加齢による体の変化があるとなると、手放しで喜んでばかりもいられない。 巨人のあるコーチは「老け顔で、出生記録が曖昧なケースのある中南米(ベネズエラ)出身ということもあって、選手たちは『ラミちゃんは本当はいったい何歳なんだ。40歳には達しているだろう』と冗談半分で言っているよ。シーズン中には一塁のポジションでノックを受けて、自分で『ラミちゃん、もう年だから外野はきつい。ファーストへコンバートね』なんて、どこまで本気なのか…。去年の逆転優勝は、ラミちゃんと小笠原の打棒が原動力。今年もラミちゃんに急激に衰えてもらっては困るよ」と話す。 もっとも、引退後の構想まで既に描いている。「(将来は日本で)監督になりたい。シダックスがいいかも」。残念ながら、野村監督が03年から3年間指揮を執ったシダックスは06年11月をもって廃部となったが、ラミレスが将来日本に根を下ろして指導者となることを視野に入れているのは確かだ。 巨人球団関係者は「ラミちゃんの人脈は、古巣のヤクルトのみならず、日本球界全体の外国人選手を網羅している。昨年、西武の新外国人ブラゼルが開幕直後に日本の投手に慣れずに悩んでいたとき、アドバイスを送り、6月に月間MVPを獲得するまでにさせ、物すごく感謝されていた。ラミちゃんがコーチになれば、初めて日本に来る外国人も実力を発揮できるようになるんじゃないか」と適性を評価する。 相変わらず、おバカなパフォーマンスばかりにこだわっているように見せていて、年齢にふさわしく、しっかり将来も見据えている。 |
マツコ・デラックス今日、歌番組で準優勝!
前々からすきだったんですよ。
てなわけで、歌を作ってみた。
作詞作曲・勇太
曲名 マツコデラックス
まぁつこぉぉ まぁつこぉぉ なぜに太る? まあでも それなりに いいんじゃね?
みじか!
今日は更新あんましなかったw こんなんですが宜しくね☆
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ヤンキース・松井が付けていた背番号55を継承したこともあり、今オフ巨人で最も注目を集めるのがドラフト1位ルーキー・大田泰示内野手(18)。伊原ヘッドも「清原(和博氏)というより、石毛(宏典氏)をほうふつとさせる。練習中よく声も出ているし、新人ではあるが、チームを引っ張っていけそうなオーラがある」と絶賛。西武の監督・コーチを通算22年務めた伊原ヘッドらしく、西武黄金時代を支えたチームリーダーになぞらえた。 原監督が不在となるキャンプ後半からオープン戦にかけて、大田をどう育成していくのか。巨人には、昨シーズンを通して2軍でクリーンアップを務め、英才教育を完了した中井大介内野手(19)もいる。 伊原ヘッドは「オープン戦はあくまでキャンプで強い印象を残した選手へ優先的にチャンスを与える。そこに不公平があってはならない」とした上で、「大田、中井がオープン戦にフル出場するようなら楽しみになる。2人ともサードを守れる。そういう意味で小笠原がWBCで抜けることによって出場機会が増えるのは2人にとってラッキー。サードで存在をアピールすれば、一塁のスンちゃん(李承ヨプ)も尻に火が付いて張り切らざるを得ないだろう」とニヤリ。 仮に大田か中井がサードのレギュラーの座を奪取すれば、小笠原はスンナリ慣れた一塁へ。昨年わずか45試合出場、打率.248、8本塁打と散々だった李承ヨプは居場所を失うことに。李承ヨプは現時点でWBC韓国代表2次候補31人に残っており、母国からは出場を期待されているが、「WBCに行っている余裕はないだろう。巨人との4年契約がまだ2年残っているとはいえ、選手にとって試合に出られないほどつらいことはないのだから」(巨人首脳陣)と辞退濃厚とみられているのも、うなずける。 「サード大田(188センチ)、ショート坂本(183センチ)、セカンド中井(180センチ)がそろってレギュラーに定着して超大型内野陣が完成すれば、巨人に黄金時代が来る。5年後でもまだ、最年長の坂本が25歳にしかならないのだから。もっとも、おれはその時にはおそらく巨人のユニホームを着ていないだろうけど、な」と伊原ヘッドは苦笑した。 将来のスター候補がサードから、ファーストのアジアの大砲を刺激する。今年のキャンプ後半、オープン戦はG党にとって、WBCの裏番組にしておくにはもったいないほど楽しめそう。原監督が公式戦開幕直前に巨人へ戻ってきたとき、いったいどんなチームが出来上がっていることか。 |
こんなことになったらすごいね。
夢の様ですね。
ファーストオガ セカンド中井 サード大田 ショート坂本。
オープン戦だけでもいいから実現して欲しいです。
米大リーグのブレーブスは26日、兵庫・日生学園三高の山林芳則投手(18)とマイナー契約を結んだと発表した。
山林は身長186センチ、体重85キロの右腕。甲子園出場経験はないが、ブレーブスの大屋博行国際スカウトは獲得理由について「粗削りだが、球に勢いがある。一番いいのは腕の振りが速いこと」と説明した。大阪市内のホテルで記者会見した山林は「何でも一番になりたい気持ちがあり、本場の野球をやってみたかった。(ブレーブスに入団した)川上憲伸さんと一緒に投げられる投手になりたい」と抱負を語った。 高校卒業後は6月から大リーグが出資するオーストラリアの育成施設で練習を積み、将来のメジャーリーガーを目指す。 ちなみに読み方はやまりんなんですね。山林ってかいたら普通はやまばやしですよね。
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