いつかは走れる!いつかは立てる!  -2ページ目

いつかは走れる!いつかは立てる! 

只今57歳。心身ともに健康を目指して、フルマラソンやサーフィンに挑戦していきます。どうか気軽にお付き合い願います!

*読者になっていただくのは誰でも大歓迎ですが、アメンバーについては、サンアメニティグループに関係の有る方に限らせていただいております。

$いつかは走れる!いつかは立てる! -湯の国会館
露天風呂から狩野川を臨んで
お風呂の状態を体験するのも仕事!?

$いつかは走れる!いつかは立てる! -仕入れ計算中
仕入れ計算中の加藤部長

私!?お腹空いたなぁ~( ´ ▽ ` )ノ
まだお酒のんじゃダメですか~5時過ぎたよ~(^^;;

2年も経つのに、街の風景は震災直後と何も変わっていない。

何で!

復興のグランドデザインが描けない、権限や権利の複雑さ、復興予算執行の規制、通常予算流用の制約、等々。


そこで考えてみた・・・( ̄_ ̄ i)


災害直後、まずは非常事態宣言を発令!

 「国民に未曽有の危機であることを周知、情報発信と、協力依頼」

被災地の市町村を国の直轄行政に直ちに切り替え、被災行政区には時間、場所を限定した特別立法を成立させる。

 「被災行政区は、全ての税の免除、ローン等の強制的留保、生活費の一律現金支給、仮説住宅の確保およびそれに伴う強制転居、土地建物等の不動産の強制放棄」

 「被災地以外は、人、物、金の供出を法令化し、応分に被災地を支援」

   被災地以外 復興税

            ガレキ受け入れ(都道府県の面積比)

            人(各自治体の2%、足らなければ更に増やす) 

   要は、時間をかけないために応分負担を原則とし、罰則を設けた法を作る。


復興

 グランドデザインの作成

    国及び被災県で概ね1か月

 被災県の各県ごとの復興計画立案

    国、県、被災市町村で概ね1か月

 設計委託、工事委託等はWTOに基づく国際入札

 物流のインフラ整備も同時進行

 被災者への復帰支援策 住居専用 完成後無償提供

                  商業地域 完成後優遇入居 

 被災地以外からの入居 住民税、法人税などの優遇措置


・・・・こうやって考えてみると、なかなか難しい(;^_^A

上記のような考えは、愚案も愚案。だけど、今のままでは、何年たっても変わらないような気がする。

「津波の怖さを未来に伝える」とかは、確かに大事なんだけど、大事なのは、被災にあった人を一刻も早く普通の生活に戻してあげることなんだと思う。


いつやるの?

「今でしょう!」




 

    






$いつかは走れる!いつかは立てる! -3/10大貫海岸
今朝の大貫海岸。7:30頃です~


$いつかは走れる!いつかは立てる! -ファンタジーアイランドの波情報
ファンタジーアイランドに掲示されてる波情報です。

確定申告作成中のほんの少しの息抜きでした。
あ~あっ、サッパリした( ´ ▽ ` )ノ
$いつかは走れる!いつかは立てる! -体ガクガク
久し振り過ぎて体がガクガクでした(ーー;)
今日のファンタジーアイランドは、いつものスタッフがお休みで、何とお店番は、猪狩取締役でした。これまた久し振りに仕事の打ち合わせができて良かったです。
決して私は遊び歩いているわけではありません(^ー^)ノ
ところで海は、波なし、サイズは膝…というよりくるぶしでした。
勿論、私はいつもの通りパドルの練習に励みました~_~;
$いつかは走れる!いつかは立てる! -同級生!!!
暮れに飲んで以来の飲み会です。
男三人、まっ歌うしかないか!
おいおい演歌かよ…(≧∇≦)

よしっ、明日は海に行くぞ!
何!波が小さいの(-_^)
行くのやめようかなぁ…
でも行こう。俺にはいい波なんだよねぇ(ーー;)
$いつかは走れる!いつかは立てる! -故宮博物館で集合写真
最終日です~、さすがに疲れました~_~;
でも、楽しかったし、いろいろ勉強もできたしで、実りあるスクーリングでした。

19:00成田着
たくさんの人にお世話になり感謝です。
後は、結局できていないレポートを仕上げねば…