明るい話題の日記にしますグッド!




数日前の仕事中の出来事です病院





午後から、3人の方が、健康診断に来た。





身長・体重を計り、





視力検査をしていたとき、





まずは右目から、





「右、上、下…わかりません」





「0・7ですね。次は左目です。」





「上、下、下、…10!」






「10!?目






「えっ目!?10!?






「あっすみませんショック!あせるダウン





わかりませんガーン






「はい、0・6です。」






と、視力検査は終わったのだけど、






おかしくて、 おかしくて、






笑いをこらえるのに必死だったショック!






吉本新喜劇ではないけど、





ずっこけそうになりましたニコニコ





気を取り直しパー





次の方。






「これどこが開いてるかわかりますか!?







「…………」






うん!? わからないのかなぁ~!?






と振り向くと、






その方は、






手旗信号のように、






穴の開いた方向を、






指差していたショック!






今日の健康診断人、







おもしろ過ぎる!!






ってみんなで、大爆笑ニコニコニコニコニコニコ






しました音符
本当に本当に地震、津波怖いです。


実際に被災された方には、



何と言ったらいいのか…




どんな言葉をかけてよいかわかりません。




テレビを見ていると、




涙が出てくるしょぼん




しかし、キャスターなどが、偉い学者さんなどと、


原子力発電所の爆発プンプン爆弾雷に関して、



いろいろ議論してるけど、


被害は現場で起きてますビックリマーク

議論、批判はいくらでもできます。


しかしあまりの被害の大きさに、パニック状態なのではないでしょうか!?


現場は一生懸命だと思います!!


まだ水、食糧や防寒具などが足りてないのが現状ですよね。


でも被災者の方は、



「自分だけじゃないんで…」

って言います。



被災に遭われても、回りの方に気を使ってます。



もしかしたらやってるのかもしれないけど、




報道陣の方にも、避難場所に取材に行くのならば、水、食糧、衣服などを届けて頂きたいです。



避難所の体育館の床一面に畳や発泡スチロールなどひいてあげることはできないのだろうか…



寝袋を確保してあげられないのだろうか…



被災地から遠い九州などの研修施設やかんぽの宿を、


暖かくなるまで、または仮設住宅が建てられるようになるまで避難場所にはできないのだろうか…


そうすれば、寒さをしのげ、ゆっくり休むことができるのではないだろうか…


また、国会議員の方、
議員になるために、


国民のみなさんからたくさんの 「一票」を頂いたのだから、


1ヶ月ぐらい無償で働いてでも、被災者を助けてあげて下さい。


いろいろ考えられるけど、何もできないもどかしさ…ショック!しょぼん


何不自由なく生活でき、朝が迎えられることに感謝します。
今日も寒かったしょぼん






朝、起きて窓の外みたら…





何となく白い目







うっ!?







えっ目!?







さくら、






寝ぼけてる…!?








いやいや、






寝ぼけて…ショック!





ないよ!!







義兄が…







雪降っとうばい!!







えっ目!?雪!?







屋根にうっすら積もってるショック!






今日、雪とか聞いて耳しょぼんあせるないよショック!







慌ててガーンあせる






準備して出勤。






しかし、職場の近くは…





まったく雪は…ショック!






降ってなかったニコニコパー