お正月とクリスマスと成人式、イベント事が近過ぎない?下書きになんて書こうか? いつも痛みから逃げてた僕は 書きたい事がなくなった いつも窓の外の世界に憧れ 手が届きそうなのに勇気がない 君は外の方で僕に手招きする こっちは楽しいよ。と 僕はそれに答える事が出来ない 空洞になった身体に動く力はない それでも君は窓をぶち壊しここに来た ここは天国でも地獄でもない でも天国にでも地獄にも出来ると スカッとした朝日の下 僕は久しぶりに歩く事にしたんだ