ネットで副収入~ドロップシッピング -3ページ目

まだ家は建ててませんが・・・

家の近所に欲しいもの ブログネタ:家の近所に欲しいもの 参加中
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家の近所にあったらいいなと思うのは、警備会社の駐在所、もしくは交番ですかね。

警備会社と契約すると、家の玄関や窓の上の隅の方に警備会社のステッカーが貼られますよね。
最近では、警備会社と契約している家は金持ちだから、わざわざそのステッカーが貼られている家を
狙って空き巣に入るという事例が大変増えているそうです。

警備会社に、不審者進入の連絡が入っても、その家に到着するまでの間に泥棒は金目のものを盗って、
さっさとトンズラしてしまうようです。

そんなことを考えると、警備会社がすぐ近くにあれば、多少安心なのかな?と思います。

まぁ、うちは団地で、しかも築30年ぐらいのオンボロですし、金目のものはおろか、お金さえ無いので、
もし入られても被害は微少で済みますけどね。(通帳にもほとんど入っていないT_T)
・・・でも本当に泥棒に入られたら怖いですよね。
居直り強盗にでもなって、怪我をさせられたり殺されたりしたらということを考えるとゾッとします。

不況のあおりでしょうか

最近、ポイントサイトの検索ポイントやゲームポイントが減ってきています。

リードメールやアンケートの件数も減っている気がします。

こんなところにも不況の影響が出ているのでしょうか?


それでも地道にポイントを貯めて、イーバンクに換金しているのですが、イーバンクから、田中貴金属の「金・プラチナ積立」を始めてみました^^


今は一時期に比べて価格が安くなっているので、買いどきなのかな?と思って、始めてみることにしました。



40歳になるまでには作家になりたい

○才になるまでに○○しておきたい ブログネタ:○才になるまでに○○しておきたい 参加中
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ちょっと大きく出てしまいましたが、活字を用いて、自分の得意分野や、興味・趣味のことを、また自分自身を見つめなおすのにも有効かなと思います。

本を書いて出版するということは、少なくとも何か主張したいことがあって、それを世間の皆に訴えたい。という欲求の表れでもあるんでしょうね。

自分は一介のサラリーマンに過ぎませんが、40歳までに自己研鑽をして少なくとも1冊以上は世に出してみたいと思っています。文章力に自信があるわけでもないですし、自分にしかないことを発表して、皆が興味を示してくれるとも限りません。

でも、一冊の本を出すまでには色々な成長する要素が沢山あると思うのです。そしてそこで学んだことを、また次に活かして行こうという気になれるようになると思います。

そのためにはものすごく努力をしなければいけないと思いますが、幸い(?)なことに不況で仕事も残業がないので、自分磨きにはちょうどいい機会かなと思っています。


掘り出し物

今日は実家に行って、オークションの売り物になるようなものがないか、探してきました。

ビックリマンシールとか、よく集めていたので、残ってたらいいな~。と思っていたのですが、

出てきたのは、昔クレーンゲームで取ったガンダムとかボンバーマンとかのオモチャが数点出てきたのみでした。


今年は百年に一度の不況が襲ってきたので、オークションで落札してくれる人も少なくなってきているんですかね。

でも、自宅にあって、オークションに出品したものはあらかた売れました^^


別の話ですが、最近の不況のせいか、ポイントサイトのアクションでもらえるポイント数が減ってきていますね。

アフィリエイトの報酬額も減額されてきています。

来年はまだ経済もすぐには上向きにならないでしょうが、ネットでお小遣いを稼ぐのも大変になってきそうですね。

ネットオークション

最近、不況でのためか、TV番組特にワイドショーなんかで、オークションを利用して捨てるはずだったものが、お金に変わりました!・・・なんていう特集が多いですが、私も着々と出品しています。


売れるものはすぐに入札してもらえるんですけど、自分ではもう捨ててもいいな。と思うぐらいの商品は出品してもなかなか入札してもらえないですね。


でも、500円スタートで、この価格でも買ってもらえればいいや。って思っていた商品が、長い間入札してもらえず、自動再出品を繰り返していたのですが、なぜかおとといから入札があいつぎ、結局2500円ぐらいで落札されました^^

これぞオークションの醍醐味ですね^^


他にも手放すのは惜しいけれども、あまり使っていないものだとか、昔集めたカードダスやビックリマンシールなんかが、実家にあるかもしれないので、この年末に捜索してみようと思っています。


世界を呑み込んだ不況のおかげで、会社は残業ゼロで労務費カット。ほかの収入源を確保する必要性を感じています。


アフィリエイトもドロップシッピングもなかなか売上好調というわけではないので、他の方法も模索した方がいいのかもしれません。