“国境の島”対馬が危ない!強まる韓国支配に三原じゅん子絶句2011.09.16
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20110916/plt1109161137003-n1.htm
日本海に浮かぶ国境の島・
対馬(長崎県)の自衛隊基地周辺の不動産が、韓国資本に買い占められている現状などを視察するため、自民党の三原じゅん子参院議員(47)が同僚議員と同地を訪れた。
島中にハングルがあふれる現状を見て、三原氏は「こんなに侵奪されているとは…」と絶句した。 三原氏が視察したのは「領土が危ない」という危機感から。最近、ロシア軍の爆撃機が日本周辺空域を一周し、中国艦船は尖閣周辺に接近、韓国は不法占拠した竹島の海上基地化を進めている。
「民主党政権はナメられている」という見方もあるなか、三原氏は「安全保障の観点から、国境の島を視察しよう」と、自民党の宇都隆史(36)、岩井茂樹(43)、上野通子(53)、熊谷大(36)の各参院議員とともに島に降り立った。
視察して驚いた。対馬は「古事記」や「日本書紀」にも登場する日本固有の領土だが、韓国資本によって不動産が次々に買収され、街中にハングルが。
街路樹も勝手に抜き取られ、代わりに韓国のシンボルであるムクゲを植える無法行為も行われていた。韓国の与野党国会議員50人が数年前、対馬返還要求決議案を発議したこともある。
「対馬に来たのは初めてでしたが、これほど侵奪されているとは思わなかった。日本人がどんどん追いやられ、韓国の支配がどんどん強められている印象を持ちました」
自衛隊基地を囲むように韓国資本が土地を買収している現状には、特にショックを感じた。 「対馬は単なる離島ではなく、国境そのものなのです。それなのに国を守る自衛隊を監視するように韓国資本が取り巻いている。これ以上、危険なことがあるでしょうか。現状を見て見ぬふりの民主党政権に任せておけません。私たちが日本を守らなくては」 (政治ジャーナリスト・安積明子)
2002年ごろから対馬支配がはげしくなっている
これは、民主党政権のせいじゃなくて自民党政権からの
日本の政治家の事実認識の低さにあるように思う。
町中韓国人 対馬の実態(2006)最近では、あまりにも常識が無いため韓国人お断りの店も増えてきているようです。
観光客も問題ですが
自衛隊の基地の周りを韓国資本が買い占めていることは
安全保障の観点から見ても大きな問題でしょう。
バブル時代に、日本資本がアメリカで不動産を買い漁ったことがありましたが
あのときは、アメリカは不動産所有の法改正と言う手段で
日本資本が二束三文で手放すしかない仕組みを作ってきた。
そろそろ、在日を含めた海外資本への不動産所有への規制を強化しないと
そのうち日本は韓国固有の領土なんて言い出しかねない・・・・
すでに、竹島だけではなく対馬も韓国固有の領土と主張しているのだから・・・・
対馬 朝鮮人による悪事の痕跡まずは、日本国民が対馬の実態をもっと問題として認識して欲しいものです。
模造された歴史教育、反日教育を受けている韓国人と友好なんてとんでもない
それなりに付き合う、対処することを学ばなければ・・・・
韓国には歴史の教科書は1種類しか存在しない
すなわち、全ての国民が反日教育と模造された歴史を教え込まれている
日本人としてはにわかに信じられないかもしれないが
韓国の歴史教科書を一度読んでみると、
韓国人がなぜキチガイじみた行動を当たり前のようにとるのか良くわかる。
韓流好きの人も嫌韓の人も一度は読まれることをお勧めします。
韓国高等学校国定歴史教科書の翻訳書(日本語で読める韓国の教科書)
韓国の高校歴史教科書 (世界の教科書シリーズ)