仏門「あれ?」

暗殺「ん?」

仏門「…完全回復と全体完全回復が実装から消えてる。」

暗殺「変にいじったんじゃないか?」

仏門「いいや。そんな覚えは……うそ。技能からも消えてる…え、何これ?
仏門殺し?嫌がらせ?」

暗殺「落ち着け。」

仏門「無理。これ暗殺から電光石火、取り上げるみたいなもんだよ?地味にへこむよ?うっそぉ何これ。」

暗殺「…蓮華が有るじゃないか。そうだ、新技能に中々良いのが来てただろう。良かったな、励め。」

仏門「もう良い。一生、袋だけを作って生きて行く。知らない。知りません^^」

暗殺「……よし分かった。電光石火をやる。暗殺乱舞も仏門乱舞に変更してやる。
いいなー仏門さん、何でも出来るんですねー^^」

仏門「何それ。この空気で、^^とか止めてくれません?」

暗殺「…この野郎…」







仏門「あ。」

暗殺「今度は何だ。」

仏門「何か強力回復ってのが有ったよ。名称が変わっただけみたいだね。」

暗殺「おめでとうございます^^」

仏門「何、怒ってんの?」

暗殺「街に戻りましょう」

仏門「何で初期マクロなの…。」


新星になって驚いた事の一つ、完全回復が強力回復になってましたね。
これって回復量とか変わってるんでしょうか。
謎です。

本日のお品書き

暗殺 凶雑魚2丹 拠点戦

仏門 留守番

拠点楽しいです。たまらんです。


屋敷に辿り着いた頃には、夜が白んでいた。
懐剣を放り出し暗器隠を引き下げれば、ぐったりとした暗殺忍者の顔が現れる。
「連続三徒党ハシゴとか馬鹿じゃなかろか。馬鹿な事したんじゃなかろか。」

何だか死相が出ていた。

狩りから戻ったら、宝玉でも磨こうか等と考えていたが、もう宝玉どころか硬輝片すら握れそうに無い。
延々と凶変イザナミ宮に籠り続け時に睡魔と格闘しネズミをしばき、時に獣兵へ紫燕殺をかまし続けて来た代償は思いの外大きかったらしい。

大体、懐剣装備時の紫燕殺の動作が頂けない。
何故にあんなにも駆け上がり飛び跳ねた挙げ句に回転せねばならないのか。あれは、確実に体力を削る。三徒党目の終盤ではもう横腹が壊滅的にダメージを喰らっていた。
横腹がセカンドインパクトを起こしていた。

「おかえり。」

大の字で寝転がれば、頭上から聞き慣れた声がする。
見上げると兄弟分の仏門が何だか本気装備でふんぞり反っている。
その腕の中には、飼い猫がニャーだとかナァンだとか喉を鳴らし収まっている始末。

「お前、また人の家に勝手に…。」

「何の事だろうねぇ?珍小太郎?」

「いや、だから人の猫を恥ずかしい名前で呼ぶな。」

「沖へ行こうと思うんだけど。どう?」

会話が全く噛み合っていない。
だがどうやら仏門は沖攻略へ行きたいらしい。

「今年も沖へ行くって一杯晶を見るって約束したじゃない。あなた約束したじゃない。」

「やかましい。全体蓮華を覚えたらな。」

「昨日、覚えたけど。」

「おめ。」

「あり。」





あぁ、そうだそんな約束もしていたか、と思ったか否か。そこからふっつり意識が途切れた。

「あれ、寝ちゃった?…この人、袋破れてる。」

後に残るは、繕い物を始めた仏門とフワフワ欠伸をする飼い猫のみ。





本日のお品書き

暗殺 凶雑魚三丹

仏門 留守番 沖攻略したいです。


疲れました、狩り疲れました。疲労困憊。
そうそう、紫燕のモーション好きです。あの全力さが好きです。

前振り一切無しで替え歌やります眠たい(語尾がおかしい)

元ネタ:B'z スイマーよ

ワンツーワンツーさんしー


でもね誰か言ってたけど
何でも実装次第じゃないの

対人 自信無さそうな顔で
後衛叩くなら僕を叩いて

無理矢理でも良い ここは一つ
どうも暗殺です いん!! と叫んだら

暗示ハメなど魅力でレジってやろう
陽炎紫燕でごり押して行く暗殺よ
少々の気合で見えない隠れ身で不意すれば
対人不遇も捨てたもんじゃないだろう

呪縛を喰らい治身をがぶ飲み旗とバレて弾け飛ぶのも良い
迷いを吸い込み、見えちゃったあれ乙バー
忍法じゃない じゃないけど出来るよ





肝心の元歌詞忘れました
がっかりしながら就寝。
もう訳分かりません。

それは、そうと凶ザコで青\出すのは何の合図なんでしょうなぁ。
気になって眠れまスヤスヤ

里をでーてからーもう三度目の春~
青\マーク五回点滅~
愛してるのサインーー
ずっとー何度籠ってもこうして~相方と黄泉ネズミを殴りー
あなーたーイケメン演舞だからー
心に描く経験値バーとかはぁぁーほら思った通りに~伸びて廃人~~~



まさかだろ