KAYACさん、POKELABOさん、CyberXの3社で
ソーシャルアプリの勉強会を実施しました。
柳澤さんがおっしゃっていたが
WebサービスはBtoB、BtoC限らず
作り手の性格、個性が反映されることが多い。
他人と関わる部分に面白さがあるソーシャルアプリにおいては
作り手側も他社とたくさん関わることで
(ソーシャル性の強い企画・開発スタイルで)
ヒットアプリを作れるかもしれないと。
CyberXからはドリームプロデューサー三浦が登壇。
三浦を携帯カメラで撮ると、なぜかいつも神々しく写るのは
きっと何か持っているからだと思う。
今回はプロデュースにフォーカスした勉強会となったが
技術的な部分についての勉強会も実施できればと思います。
KAYACさん、POKELABOさん
年末のお忙しい時期にありがとうございました。



