どうも、こんにちは。かーくんです。

 

今日は、アナと雪の女王をコーチングの観点からちょっと閃いたことがあるのでシェアしたいとおもいます。

 

だいぶ昔の映画で古って思いましたがまぁそこはおいといて☆

 

映画の「アナと雪の女王」でエルサが歌う「ありのままの姿見せるのよ」っていうところがあるのですがコーチングの基本原則のうちのひとつの本音に蓋をしないってところとマッチしてるなと思いました。

 

僕自身コーチングで理解できてなかったところなんですがやっと理解できました。

本音に蓋をしないって言葉だけみると簡単じゃないかって思ったりすると思うのですが、僕自身の本音とは何ぞやってずっと考えていました。

 

苫米地さんのコーチング理論を学ぶと抽象度の高い目標を設定しましょうとあるのでどうしても無理矢理、抽象度が高いゴールを設定していました。←でもここ大事

 

抽象度が高いところだけを見て抽象度が低い自分の本音を見えなくしていました。

重要なのは抽象度が高いゴールも低いゴールもどちらも満たそうと思うことです。

 

抽象度が低いゴールからいくらでも高い抽象度に昇華させていくことができます。

そこが僕の中ではスコトーマになっていました。

 

例えば、自分がフェラーリを欲しいなら抽象度がまだ低いのですが自分が住んでる町の人の中でフェラーリが欲しい人全員が買えるだけの収入を得られるようにするなど抽象度はどこからでも上げれます。

 

なので皆さんも抽象度の低いゴールに蓋をしないで正直に生きていきましょう♪