スカートde東海道 東海道五十三次 関宿
スカートで東海道を歩きましょう 昔は街道を女が一人歩くとろくなことが無かったでも悪者に絡まれると、助さん格さんが助けてくれる💦 今日のお宿についたが・・・ 宿は空いてるかしら東海道53次 47番目の関江戸時代は東海道は別に53泊54日の旅ではなく、貧乏な庶民はできるだけ泊数を減らしたそうです。でも最速ランナーでも5泊くらいは・・・「ご隠居様、亀山に近くなりました、今日の宿はここにいたしますか?」「いいや、手元不如意につき関から坂の下まで頑張りますか。それにここは島津様のお行列が、ホテルもいっぱいでしょう」「では関のビジネスホテルまであっしが走って予約してまいりましょう」・・・そんな会話が💦いきなり時代は大正から昭和一休みここでは郵便ポストも「書状集め箱」いいですね~江戸時代のマラソンランナー 飛脚さんといって江戸から京都まで一人で駆け抜けるわけでなく次のランナーにたすきならぬ荷物を渡す駅伝方式だったそうです 正しい駅伝!最後は屋根上に 鼠小僧ですね時代劇の定番 屋根沿いに逃げた💦女装子蘭のお出かけ動画作成した動画を友だち、家族、世界中の人たちと共有www.youtube.com