ぼりんぼちゃんのおはなし -6ページ目

それは用意してなかったです…

朝、ぼりんぼちゃんは寝起きが悪いですガーン


布団から出しても、話しかけても、くすぐっても起きないときは起きてくれず…


保育園に行く日は私が必死になって起こしていますえーん


何をやってもダメなときは魔法の言葉を使いますニヤリ


耳元で「起きれた子にはいいものあるんだけどなぁ~」とボソッと言うと、ピクッと起きてくれます照れ


魔法の言葉でも起きてくれないときには、奥の手です。

「起きてくれた子には、特別にゼリーあげちゃおうかな?」というとほぼ100%起きてくれますウインク

(朝ごはんを食べてくれなくなる可能性大なので、あまり使いたくないのですが…)


そんな寝ぼけまなこのぼりんぼちゃんの一言です。


ゼリーの袋をみて

  ふーん、もも味はないだね?

と、ご機嫌ナナメなぼりんぼちゃんでしたウインク


ごめんねガーンいろんな味のゼリー揃えておきますタラー


不機嫌ながらも、ふどうとみかんのゼリーを食べて起きてくれた、ぼりんぼちゃんでした口笛



3歳の次は?

ぼりんぼちゃんは、「もう3歳だからねっ」というフレーズが大好きですおねがい


「たくさんご飯食べれるね」「そんなことまで出来るの?」「ぼりんぼちゃんはなんでも知ってるね」など…


褒め言葉には必ず「もう3歳だからねっ」と得意気ですニヤリ

どうやら3歳が最強だと思っているらしいです。


そんなぼりんぼちゃんに、3歳の次は何歳になる?と聞いてみました爆笑


  3歳の次は4歳でしょ?その次は5歳…       そうやって大人になっていくんだねぇ

と、しみじみと話していてびっくり


本当に3歳なのかアセアセ

まるで、オバサンのようなぼりんぼちゃんでした笑い泣き


ひらがなの確認

だんだん、ひらがなを読めるようになってきたぼりんぼちゃんおねがい


今日は絵本のひらがなを読んでいました。


いつも「『か』ってからすの『か』だよね?」と確認しながら読むのですが、今日はそんな聞き方!?と面白い確認をしてくれたので、ブログに書きたいと思います爆笑


では・・・


  『か』ってさ、家族の『か』でしょ?


どうでしょうびっくり


なかなか大人びた『か』の確認じゃないでしょうか爆笑


私ひとりで笑ってしまいましたウシシ