長男(小4)の文句が多い。


次男に対して、
従姉妹(いとこ)に対して、
母親(ママ)に対して…

(パパ)に対して、


私に対してのときは別にいい。
聞き流すだけ。


ぶっちゃけ、
小4のたわごとなので、
放っておけば良いと思っている。
(むしろ放っておくほうが良いと思っている)



小5とか小6とか(中1?もっと先?…不明)
時がくれば言わなくなるから。


それは多分、
パパやママにガミガミ言われたから
といって直る(言わなくなる)ものではない。



自分もそういう子供だったので、
実は長男の気持ちも結構わかる。



でも、家族の手前、放っておく訳にもいかず、
(私としてはあえて放っておいているのだが…)



少し考えた…。




私は家族公認

斎藤一人さん大好き人間

なので、


そこを活かし、

⬇️この話を聞かせた。



文句(地獄言葉)をいうと、
また言いたくなっちゃうような現象が
必ず起きるんだゼ!

と。

だったら
幸せな言葉(天国言葉)を言って、
また言いたくなっちゃうような現象を
起こそうゼ!

と。


上記のYouTubeを2回聞かせた。


長男も、
斎藤一人さんの言うことなら
と、素直に聞いてくれた。
(パパの言うことじゃダメなんかい…)


でも、
素直に聞いてくれて良かった。


ひとりさん。
ありがとうございます。

感謝してます。