幸せな人生を送るために、今できること♪

こんばんは、木下です。
先日、六本木にある
とあるマンションで
行われた、
『一流セレブパーティー』に
参加してきました。
著名人やネットビジネス界の大物も
参加しているパーティーで
私はあることに感動しました。
一流セレブパーティーで感動したこととは、
一流起業の社長の行動だったり、
多くの著名人と話を
沢山出来た、といった話ではありません。
もっと、本質的な日本ならではの
「おもてなし」
という部分で感動したのです。
実は、今回のパーティーには、部下の
皆も連れていったのですが、
主催者の役員の方の対応が
かなり良かったと言っていました。
役員の方は何も頼んでいないのに、
部下に対してまで丁寧に
「おもてなし」
をしている姿はとてもかっこ良く、
嬉しく思いました。
例えば、エスコート一つを
とってもそうです。
尋常ではない気配りや
立ち振る舞い。
完璧すぎて、
感動したとのことです。
ここで、私は改めて、
「おもてなし」
とは日本人が皆
持っていなければならない姿勢だと
心から思いました。
人間というのは本当は卑しい生き物で、
自分にとって有益な人間のみにだけ
愛想を振りまき交換度を上げる生き物である、
と公務員時代に痛感させられました。
しかし、そういう人付き合いを
繰り返している人のことは
真の経営者や一流の人間は
全て見抜いてしまいます。
今回のパーティーを通じ、部下には
おもてなしの心で他人に接するようにと、
常々言い聞かせ、仕事の時間とは別に
勉強会を開くなど、とてもいい機会と
なりました。
このような体験ができるのも、
一流に触れてこそなのです。
一流のパーティーへ参加するには多少なりとも
お金がかかりますが、
「おもてなしの心」やその理念
を理解するだけでも、今より確実に
成長できるはずです。
難しいからといって、
何も行動しないのであれば、
今後の未来は何も変わりません。
今後、何十年に渡って、
同じ人生です。
そんな人生を
変える”きっかけ”を
少しでもつくりたい。
そう思うのであれば、
自らで前に進まねば
なりません。
輝かしい明日のために「今」から
行動することが
全てのはじまりです。
本日も最後までお読み頂きありがとうございました。
どうも、木下です。
今から、皆様に質問があります。
少し刺激的な思考なので、
その問いに対して、
怒らないと、
約束して頂いた方のみ
に読み進めて頂きたいです。
それでは、早速本題へ入ります。
私は、
男に生まれたからには
強くいきなければならない、
と考えています。
ここでいう強さとは、
自らの力でお金を稼ぐということであり、
今の現状を変えようと
必死に行動する概念のことです。
人間という生き物は
不思議なもので、
突然やる気を出してに頑張ろうと
意識してもそれは
”一時的”(3日坊主)となることが多いものです。
しかし、それは百も承知です。
そこで、一つ問いかけをします。
みなさんは「孤独」に勝てますか?!
どうでしょうか。
少し、
胸に手をあてて
考えてみて下さい。
ここで、悩んだり、
無理と回答した方は
残念ですが、
”男”としての逞しさや
強さが非常に
不足しています。
男は愛する人や大切な人を
守る義務があります。
そのためには、
最低でも数ヶ月もしくは数年は
【孤独】と戦い、
現金というキャッシュを
追う狩人にならなければ
ならないのです。
そうでなければ、
何年経っても
現状は何ら変わりません。
来る日も来る日も
電車に揺られ、
同じ様な退屈な仕事が続きます。
それも何十年
という単位で続くことでしょう。
それは、例えるなら、
「社会の奴隷として一生刑務所にいる」
ようなものです。
ここを抜け出すためには、
自らを律し、試行錯誤して、
行動を起こさねば
なりません。
はっきり言います。
急いで、自ら稼ぐ力を
身につけなければ、
それは「死」を意味します。
これは、ビジネスでも同じです。
自分に自信が無く、
弱々しい男には
誰もついていきません。
人間としての質、
思考の深さ、
誰にも負けないという自信、
研ぎ澄まされたスキル、
そして確固たる強い意志を
身につける。
1日は、24時間、
分に置き換えると、1440分、
秒では86400秒、
これは、人類に与えられた平等な
時間という名の命です。
お金は、いくらでも稼いで
取り戻すことができますが、
時間(=命)だけは、
二度と元には戻りません。
これを理解した上で、
1日の内にどれだけ自分に投資できるかで、
勝敗は別れます。
ここまでくれば、
目標到達まであと少しです。
今以上に勉強の質、
スピード、量を上げていきましょう。
そこには、明るい光があります。
本日も最後までお読み頂きありがとうございました。
木下です。
今、現時点で「起業したい」
そう思ってる人は、
どれほど居るのでしょうか?
私の記事を読んでくださっている人は、
多少なりとも興味を持たれている方が
多いのではないかと思っています。
ですが日本人は、どちらかと言えば
会社勤務が普通で、起業して自営業を
するという考えが少ないですよね。
起業するには、どんな人が向いているのか。。。
起業するにあたって、実際に起業した人
というのは、
・お金を設ける仕組みやアイデアがある。
・会社勤めやルーティンワークは、性に合わない。
・自分の好きな仕事の技術や人脈を活かしたい。
・会社勤めでは、手にできない大金が欲しい。
などの具体的な”欲”があります。
なので、具体的なイメージや強い欲求がある人は、
起業家として向いており、
また人というのは鮮明なイメージがわかないと
行動に移せないものです。
「自分には、アイデアもお金も無い」
だから、起業は出来ないし
する方法が分からない。
そう感じる人もいるでしょう。
確かに、「これ!」という
確信や決め手がなければ、
起業は難しいと思います。
実際問題として、
起業して10年以上残っている会社は、
起業当時全体の5%も残らないと
聞きます。
では、そんな10年以上続く
会社を作るにはどうしたら良いのか?
それは単純な話ですが、
10年以上続く経営をしたことがある
一流の人間から学ぶという事です。
なので、前回お話した師匠(メンター)も
自分が稼ぎたい目標金額以上を
稼いでいる人についていかないと、
自分が設定した月収や年収を稼ぐのは難しいのです。
私もまだ、起業してから10年未満ですが、
私も仕事柄、
多くの一流経営者の方と
ご一緒させて頂く機会があります。
やはり、一流の方に触れるというのは、
本当に大切なことです。
一流の人は、オーラが違いますし、
一流の人は、身につけているモノも
センスがあり、自分の価値をさらに高め、
圧倒的な存在感があります。
そこで、自分も一流に触れることで、
物の見方や価値観、思考、仕草、姿勢などを
読み取ったり、感じたりすることが出来、
ビジネス以外にも学ぶことがたくさんあると
分かります。
自分は、一流の方にお会いする
「場」や「機会」が
ないと言う方がいますが、
セミナーへ行くことは出来ます。
もう一度自分の周りを見渡してみると、
一流に触れる機会は、意外とあるということに
気づくはずです。
起業して、一流になるためには、
まず、たくさんの一流の人に会い、
学ぶ機会を多く作りましょう。
本日も最後までお読み頂きありがとうございました。

