昨日のこと
生理痛がつらくて
真っ青な顔で
学校から帰ってきた長女
朝からしんどそうで
「始業式だし、休めば?」
と声をかけたけど
「皆勤賞狙ってる!」と登校
(ちなみに 皆勤賞なんてなくて自己満)
でも
やっぱり相当つらかったみたいで
「休めばよかった」
とポロポロ泣いてしまった
長女はとても真面目
それは本当に素敵なところで
尊敬する場面もたくさんある
でも
体がSOSを出しているのに
それに蓋をするのは
ちょっと違うのかもしれない
涙が出るほどしんどかったんだよね
施術しながら話していたら
「明日、学校休む!もう皆勤賞いらない」
と言ってきた
(もともと皆勤賞ないけど 笑)
少し極端だなと思いつつ...
それもひとつの大事な変化なのかな、と
授業がある日を休めば
あとから自分に返ってくることもある
それでも
「受け止められるなら、休んでいいよ」
と伝えた
今朝は
朝ごはんも食べられて
昨日よりずっと穏やか
がんばって行くこともできたけど
今日は休んでいい
こういう経験も、きっと大切
母はまた施術しながら見守ります^ ^
高野みき
|最低限の乳がん治療7年目
|おうち整体®歴7年
|おうち整体インストラクター/兼本部講師
| きのみ整体セラピスト/2児の母
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おうち整体の本部講師でもある
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