氣導法のサロン、kinomiのエガちゃんです。
この週末に大叔父が亡くなりお通やに神戸まで行って来ました
そこで、私はかなりビックリしたことがありました

お通やは無事に終わり、姉と両親とかと別室で話しをしていると、親族の方が来られて…
「じゃ、私らは帰りますから。親父は上の階にいますので。」と。
私の心の声
「えーーーっ!大叔父、1人残して帰っちゃうの⁈
おじちゃん、可哀想じゃん…
」
」私は根っからの田舎者なもんで、お通やと言えば御線香が消えないように、交代で誰か必ずそこに居るのが当たり前だと思っていたので本当にびっくりしたんです

文化の違い?風習の違い?なんでしょうねぇ。うちの両親はやはりそこは放って置けなかったんでしょうね〜たまに見に行くとは言ってましたが…
帰りにそのことを姉に聞いて見ると…
「私だったら見る人が疲れるから寝てほしいかな」と言われ、そうかぁ〜〜そうよねぇー、私でもそう思うかな〜〜と、思ったのでした。
なんなんでしょうねぇー。自分の時は別にいいけど、他の人となるとなんとなくそれじゃ淋しいような…
それは仕方ないとして、「今までありがとう」と氣を送らせてもらい、広島に帰ったのでした



欲しいものは買おう
これで心が満たされるならその方がいいじゃん





もしかしたら、独身かもしれないし、子供もいないかもしれないのに…という疑問が湧いたのです