なんとなく。あなたの腕の中は暖かくてただただ、そばにいたいなってそう、思ってた。私は、ずっと腕枕されるのが苦手で。でもあなたは違った。寝転ぶ時は当たり前に腕を広げていてくれる。上手く言葉にできないけれど1人 じゃなかった。あなた の、となりは私 で、居られる唯一の場所だから。そばにいたいのにこわい。会いたいなんて言えない。すき言えないからここに想いを乗せてみるすき。大好きだよ。消さなきゃ