ご訪問ありがとうございます。

 

 

苦手な人がいる

 

仕事を辞めたい

 

恋人が見つからない

 

家族とうまくいかない

 

 

 

こんな時

生きづらさを変えたくて

一度は幸せになれる本や

ブログなどを

読んだことが

あると思います。

 

 

「感謝できることに目を向けよう!」

 

とか

 

「ありがとうを毎日1000回言えば

望むことが現実化する!」

 

とか~~

 

いろいろ

やってみましたが

うまくいきませんでした。

 

 

 

それは

 

 

私たちは幼いころに

幼稚な親の態度や言葉で

傷ついてきました。

 

 

心にフタをしてその傷をなかったしている

場合もあります。

 

 

その傷がまだ身体の中に残っている

状態でありがとうを言っても

 

 

身体に中に残っている

傷だらけの幼いころの私には

「ありがとうって何?」って感じなんです。

 

 

ゴミ屋敷におしゃれな家具を置いても

ステキな部屋にはならないのと同じだと

思うんです。

 

 

 

つまり

傷(ゴミ)とは

幼いころに感じた

さみしい、悲しい、怖いなどの感情

 

 

 

その感情が溜まっている限り

その感情たちが

 

 

まだ身体の中にいるよ~

と顔を出してくるんです。

 

 

身体の中に残された

幼いころの私に気づいて欲しくて

同じように

さみしい、悲しい、怖い

現実がやってきちゃうんです。

 

 

同じような嫌な体験を

繰り返さないためにも

傷を癒しましょう。

 

 

 

最後までお読みくださり

ありがとうございました。