過日の主査氏、やはりシベリアが糸を引いている、かな。
母親が自宅で心不全で…。
その後父が癌で、先週納骨。
母親の葬儀はセレモニー会館で通夜と式。
自宅で僧侶は枕もなし。
良く時代劇でですね、
殿様や悪代官の命を狙って忍び来る間者の名セリフあるじゃあないですか!
「お命頂戴仕ります」と。
これ実は意味が有るんです。
いきなり◯されると本人はし◯だ事が分からず、幽脱し浮遊になりやすいんです。
なので、これから◯ぬ事を事前に意識させて上げる、と言う心配りなんですね。
で、主査氏の母親も実は自分の◯んだ事が納得せず、夫と生活していたと思われます。
父の納骨時、全体にお砂をまいたらしいです。
なんとなく安堵感が出て来たみたいですが。
そう言えば、今日は顔艶が良く、
笑顔が多くかんじあました。
ボーナスが出たからか。😌
が、まだシベリアと本人の白血病体質は
注視が必要ですね。