初めましての人も、そうでない人もこんばんは。
Kinocoと申します。
文章は得意じゃないし、Blogをコンスタントに更新し続ける事が
出来るのかも多少不安なところがあるんですけど、
自分が好きな音楽を読んで(聴いて)くれる人達と共感したり、教えてもらったりしてコミュニケーション出来れば楽しいだろうなと思い始めてみることにしました。
今のところラジオで流れても自然な感じの曲を中心にしようと思ってるます。
その曲に纏わる話やその他諸々の興味深い情報なんかを記載する力もないんですけど、なんか紹介されてる曲好きなの多いかもって思ってくれたら最高です。
最初なのでグダグダと書いてしまいました。
んなわけで最初の曲はBlogタイトルにも使わせていただくことにした
Bill Withers / Lovely day
この曲はこれから先、何度聴いても飽きることのない曲じゃないかなと思える程の名曲。
僕がこの曲を知ったのはHouse Musicにのめり込み始めた時代で、そのHouseの世界でそれ以前から大活躍していたC+C Music Factoryによるユニット"The S.O.U.L. S.Y.S.T.E.M."がリリースしたIt’s Gonna Be A Lovely Dayを聴いたのが最初だったんですね。
原曲とはかけ離れてますけど、いいんです。Houseだし思いっきりC+Cだし。
大好きなWhitney Houstonの映画"Bodyguard"(大好きなのにこの映画まだ観てないという...)のサントラとしても収録されてるようなので、同じくThe S.O.U.L. S.Y.S.T.E.M.によるこの曲で知ったという人も多いのかもしれません。こちらはかけはなれてないし。
Lee RitenourやJill Scott,Maroon 5といったBig Artistがカヴァーしていることからも多くのArtistに愛されている曲という事がわかりますね。例え誰もカヴァーしていなくても僕にとっては名曲なのは間違いありませんが。