某私立大学医学生の本音 -2ページ目

某私立大学医学生の本音

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早速昨日書こうと思ってて忘れましたw


まあ僕はそんな人間です、はい。。




さて、1日放置してアクセスどれくらいあるのかなーと思ったら昨日だけで43件もありました‼(゜ロ゜)



どこの誰かもわからない学生の暇潰し(本当は勉強しなきゃなんですが…)に43人もの人がちらっとでも見てくれたわけです。



ネットの力の凄さと怖さを思い知りました( ´∀`)



TwitterやFacebookなんてのもそうですが、自分の発言には責任を持たないといけませんよね。



匿名だから何を言ってもいい、なんて考え方は恐ろしく愚かです。言葉というものは使い方を間違えれば簡単に人を傷つけます。そういう点では台所にある包丁なんかは初めから危ないものだとわかってますから、誰かに殺意を覚えさえしなければ、まず使い方を間違える人はいません。



Facebookなどによく、彼氏とのツーショットをあげたりするちょっとあれな女性がいますが、あーいうものも一種の自己アピールで、見る人の中には僕みたいひねくれた人間もいるわけで、不快に思われる可能性は十分に考えられるはず。



要は自分を客観視できてないわけです。




これはすごく大事なことだと思うんです。




特に医学生には必須の能力です。患者さんに自分がどう見られているか、そういう視点のない医者はプロフェッショナリズムに欠けます。



もっと具体的に言うと身なりの汚い医者がめんどくさいの一言で外見をおざなりにしていたら嫌ですよね?



しかし、残念ながら先ほどFacebookの例で挙げた女性は実は医学生だったりするわけです。




カップルでどうぞいちゃついてもらって結構!ただしそれは二人だけの世界の中だけにしていただきたい。SNSに投稿するようならどうせデート中も平気でイチャイチャしてるんでしょう。ならせめてあなたのSNSを目にする友人のことくらいは考えましょうよ(。-∀-)




…気づいたら全然違う話になってましたね(笑)とりあえず自分が言いたいことを殴り書きしてしまいました、すいません(^_^;)




次回からはもうちょっと医学生らしい内容でお送りしますのでご容赦ください。




以上!