「ごめんね…」
いつも口にしていたね
口にする度暗闇に迷い込んで…
どれだけ涙流してきた?
これまでの道のり
険しくて 寂しくて
誰もわかってくれなくて…
そこにある自分
大嫌いで 認められなくて
大切なもの失くすことに怯えて…
そんなキミの口癖…
「ごめんね…」
いつも口にしていたね
口にする度暗闇に迷い込んで…
どれだけ涙流してきた?
『もういいよ』
これ以上苦しまないで
側にある温もり感じて…
少しでも笑顔になれるかな?
何かに怯える毎日に たったひとつ温もりがあるのなら
それはかけがえのない キミの大切な生きる術だよ
「ごめんね…」
何度も繰り返す言葉
その一言で目の前が曇っていく…
今までずっとそうだったよね?
『ありがとう』
この言葉キミにあげるから
こっちを見てそう言ってみて…
ほら、優しい気持ちになれるでしょ?
いつも口にしていたね
口にする度暗闇に迷い込んで…
どれだけ涙流してきた?
これまでの道のり
険しくて 寂しくて
誰もわかってくれなくて…
そこにある自分
大嫌いで 認められなくて
大切なもの失くすことに怯えて…
そんなキミの口癖…
「ごめんね…」
いつも口にしていたね
口にする度暗闇に迷い込んで…
どれだけ涙流してきた?
『もういいよ』
これ以上苦しまないで
側にある温もり感じて…
少しでも笑顔になれるかな?
何かに怯える毎日に たったひとつ温もりがあるのなら
それはかけがえのない キミの大切な生きる術だよ
「ごめんね…」
何度も繰り返す言葉
その一言で目の前が曇っていく…
今までずっとそうだったよね?
『ありがとう』
この言葉キミにあげるから
こっちを見てそう言ってみて…
ほら、優しい気持ちになれるでしょ?