本日4月28日、参政党神谷宗幣代表が、靖國神社参拝後にぶら下がり会見を開催しました。
1952年4月28日は、サンフランシスコ平和条約が発効し、日本が占領下から脱して主権を回復した日です。
神谷代表は、2010年に龍馬プロジェクトを立ち上げて以来、16年間欠かさず毎年この日に参拝を続けています。
特別な宗教的儀式としてではなく、国のために戦った方々への純粋な慰霊と平和への願いが一番の目的とし、特定の国からの批判については内政干渉であり、外国の意向に関わらず、日本国民が受け入れる体制(世論)をつくることが大事であると述べています。
強制ではなく、自身のスタンスとして「死ぬまで続けていきたい」と語り、共感する人と共に今後も活動を継続する意向を示しました。
先人達がどういう想いで私達に国の未来を託し、私達は次の世代に何を残すべきなのか。
日本人として、しっかりと考えていきましょう。
<4月28日 ぶら下がり会見>
https://www.youtube.com/watch?v=bSuLJIzkOf4
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