もう八月も…
SUMMER in 2009
も、もうすぐ終わりですね。
今年は残暑が厳しいという予報が出ていますが、日照時間の少なかったことが原因で野菜の価格が高騰しておるらしい。
たしかにレタス高い。なすび高い。
今年の夏は松崎し●るの黒さはほどほどだったことでしょう。
チュ●ブのノリもいまいちだったかもしれません。
そんな私は来週からハワイへGOです。![]()
ン~、楽しみすぎて気が狂いそうですが、あと一週間はまじめに仕事をしなくては。
待ってろよ、ノースショアのビッグウェーブ。![]()
サーフィンしたことないけどな。
待ってろよ、レンタカーのフォードマスタング。![]()
左ハンドル初めてだけどな。
あ、興奮で手汗が…。![]()
来週は結婚式
ひさびさに記事更新ってことで、
先日後輩の結婚式二次会へ出席してきました。
女の子の後輩だったけど、やはり花嫁姿というもんはキレイですね。
女性が最も輝く瞬間のひとつでしょう。
とはいえ、じつは自分自身も来週結婚式です。
地元で親戚向けの軽いのは一ヶ月前にやりましたが、
今回は関西の友人向けのパーティーみたいな感じ。
嫁さんこっちにかなり気合入ってて、相当いろいろ準備させられました。
でも、連れのみんなには来てくれるからには楽しんでもらいたいという、
一度やり始めるととことんまでやってしまうという自分の性格が仇となり
自らの首を絞めることに。
うまくいくといいな~
さて、最近リゾ婚ってやたら広告見ますね。
リゾート結婚式てやつ。
一昔前はホテルの披露宴会場→ハウスウェディングといった流れで、
新たな流行というか、そういったアプローチをウェディング業界はしてきましたね。
たまに海外でしましたなんて知り合いから聞くけど、実際流行るんでしょうかね??
ちょっと疑問です。
ヤフーの2008年度決算
『ヤフーは2009年4月28日、2008年度(2009年3月期)通期の連結業績を発表した。
広告事業の売上高は1388億円。ヤフーは同年度より売上高の算出方法を、バナー広告の代理店手数料や広告掲載の提携サイトに払うコストなどを除いた「ネット表示」に変更した。前年度と同様に手数料なども含めた「グロス表示」で広告事業の売上高を比較すると、前年度比25.0%増の1638億円となる。2008年3月期の同46.9%増と比べて伸び率は低下した。
広告事業の内訳では、行動ターゲティングや属性ターゲティングの広告が同2倍以上の伸び。地域ターゲティングも約3割増加した。行動ターゲティングは不動産・建設、金融・保険・証券、自動車関連、属性ターゲティングでは化粧品・トイレタリーや美容関連、地域ターゲティングでは交通・レジャー関連からの出稿が伸びたという。
サイズが大きく視覚効果も高い「プライムディスプレイ」広告の売上高も同2.5倍になった。
検索連動型広告はオーバーチュアを子会社化して、ヤフーグループ以外の提携サイトも広がった結果、売上高は同4割増となった。ケータイの検索連動型広告は同2.7倍となった。
2009年1-3月期に限定すると、2008年度後半の景気の落ち込みで、「ディスプレー広告(バナー広告)だけで見ると対前年で減少した」(ヤフー代表取締役社長の井上雅博氏)という。「第4四半期末の駆け込みが非常に少なかった」(同社取締役最高財務責任者の梶川朗氏)のが原因だという。
一方で、「興味関心連動型広告(インタレストマッチ)や検索連動型広告は拡大を継続できた」(井上氏)としながら、検索連動型広告でも求人系など一部の業種では広告出稿が大きく減少したという。
その結果、2009年1-3月期の広告事業の売上高(グロス表示)は前年同期比3.7%増にとどまった。広告事業に占める「スポンサードサーチ」や「インタレストマッチ」など検索連動型広告系の商品の売上高比率は「67~68%になる」という。』
インターネット広告の多様化が最近目立ちますが、やはり検索連動型広告強しという感じでしょうか。
従来のディスプレー広告の伸びが鈍化しているとのことですが、テレビ他各広告メディアが軒並み毎年マイナスを叩き出している事を考えれば、やはりインターネット広告の今後の発展は続きそうですね。ポイントは「検索連動」と、個人的にはWeb2.0に象徴される双方向コミュニケーションの今後の更なる進化だと思います。SNSとかね。8月から始まるmixiアプリもどんなものになるのか楽しみですね。
日本の広告技術は米国での開発技術や流行から1~2年後にやってくるというのが今までの通例のようでしたが、最近ではそのスパンも短くなってきているように感じます。今後は日本発というのも十分考えられますね。いや、そうであるべき!
この流れに遅れをとらぬよう、気をつけて行きたいものです。
SanDisk UltraII メモリースティックPRO Duo 8GB 転送速度15MB/Sec SDMSPDH-008G-J61

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Amazon.co.jp
広告事業の売上高は1388億円。ヤフーは同年度より売上高の算出方法を、バナー広告の代理店手数料や広告掲載の提携サイトに払うコストなどを除いた「ネット表示」に変更した。前年度と同様に手数料なども含めた「グロス表示」で広告事業の売上高を比較すると、前年度比25.0%増の1638億円となる。2008年3月期の同46.9%増と比べて伸び率は低下した。
広告事業の内訳では、行動ターゲティングや属性ターゲティングの広告が同2倍以上の伸び。地域ターゲティングも約3割増加した。行動ターゲティングは不動産・建設、金融・保険・証券、自動車関連、属性ターゲティングでは化粧品・トイレタリーや美容関連、地域ターゲティングでは交通・レジャー関連からの出稿が伸びたという。
サイズが大きく視覚効果も高い「プライムディスプレイ」広告の売上高も同2.5倍になった。
検索連動型広告はオーバーチュアを子会社化して、ヤフーグループ以外の提携サイトも広がった結果、売上高は同4割増となった。ケータイの検索連動型広告は同2.7倍となった。
2009年1-3月期に限定すると、2008年度後半の景気の落ち込みで、「ディスプレー広告(バナー広告)だけで見ると対前年で減少した」(ヤフー代表取締役社長の井上雅博氏)という。「第4四半期末の駆け込みが非常に少なかった」(同社取締役最高財務責任者の梶川朗氏)のが原因だという。
一方で、「興味関心連動型広告(インタレストマッチ)や検索連動型広告は拡大を継続できた」(井上氏)としながら、検索連動型広告でも求人系など一部の業種では広告出稿が大きく減少したという。
その結果、2009年1-3月期の広告事業の売上高(グロス表示)は前年同期比3.7%増にとどまった。広告事業に占める「スポンサードサーチ」や「インタレストマッチ」など検索連動型広告系の商品の売上高比率は「67~68%になる」という。』
インターネット広告の多様化が最近目立ちますが、やはり検索連動型広告強しという感じでしょうか。
従来のディスプレー広告の伸びが鈍化しているとのことですが、テレビ他各広告メディアが軒並み毎年マイナスを叩き出している事を考えれば、やはりインターネット広告の今後の発展は続きそうですね。ポイントは「検索連動」と、個人的にはWeb2.0に象徴される双方向コミュニケーションの今後の更なる進化だと思います。SNSとかね。8月から始まるmixiアプリもどんなものになるのか楽しみですね。
日本の広告技術は米国での開発技術や流行から1~2年後にやってくるというのが今までの通例のようでしたが、最近ではそのスパンも短くなってきているように感じます。今後は日本発というのも十分考えられますね。いや、そうであるべき!
この流れに遅れをとらぬよう、気をつけて行きたいものです。
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