空泳ぐ金魚 -42ページ目

空泳ぐ金魚

日常・非日常。
何となく思うこと。
つれづれ、徒然。

ふと、満月の今日。

書き始めてみようかと思った次第。

何を書くのか、
テーマも決まらず
ただ、徒然に。


さて。

出身が京都のワタクシ。

たとえば「さん」を付けたり、
たとえば「~しはる」を使ったり、
人じゃないものに対して
なんの不思議もなく使っているのは
自覚していたのですが。

人じゃないものに対して
「ヒト」と口をついて出ることが
実はとっても多いことに気付いてみたり。

「やだわこのヒトってば」
の矛先は猫だったり。

「なんて重いのよ、このヒトってば」
の矛先はフライパンだったり。

一緒にいて聞いている相手は、
見ながらなので、意外と普通に聞いてくれている
と、思うのだけれど。

実際のところはどうなのだろう?

こんな、徒然。