前回沢山のいいね👍

ありがとうございました笑い泣き




ブログを読んで下さった方々に

心より感謝申し上げますちゅー




今回はPTAを考える②になります真顔





PTAの役員だった体験から、

乗り越えられない

苦しみがあったことを

綴りたいと思いますウインク




それは、自分が就任中に

子供を流産したことと、

大好きな従姉妹が亡くなったことです。

今思い出すだけでも辛いです笑い泣き




まず、園児ママさんの中には

流産されてしまった方が

少なからずいるという現実です。

それを乗り越え

皆さん立派に子育てされています。




私の場合はPTAを断っても

受け入れて貰えなかった、

でももう一人子供が欲しかった。

高齢出産のタイムリミットが迫っていた。

という葛藤が常にありましたチーン




担い手不足で、誰も変わりはいない、

というのが現状だったんです。

最悪のケースだと思いますゲッソリ

誰も察して下さる余裕もありません。

自分の責任です。





でも、人間には不幸がある、

その時にPTAって必要なの?

自分に不幸がある時に

ボランティア活動って出来るものかな?

辞めても良いですかゲロー




気持ちはこれだけでした。

辞める。PTAはいらない。

こんな、泥にまみれた感情で、

PTAは出来ない。と思い、

大きなイベントを

責任を持って終え

転園しました真顔

最後までほぼ1人で

業務をこなしました笑い泣き




何かお手伝いできることが

あれば言って下さい!

温かいお言葉をかけて下さる方も

沢山いらっしゃいました。




大変だったイベント準備は

平日の現場作業が多いので

仕事があり来られない方が多く、

いつも専業主婦の方2.3名に

助けて貰いました。

同じ方ばかりです。

本当に神対応に笑い泣き感謝でいっぱいです。

それ以外の業務はほとんど一人で。





自分が暇に見えたのかな、

と良くない感情。





子育てをしながら、

子どもを望みながら、

共働きで、




これって矛盾してると思いますムキー

少なくとも、私の子供達は

ほっとかれていました。

水筒が空になっても、

遅くまで待たされる子供達。




実家が太ければジジババに

助けて貰えるかもしれません。

そこまでして、

やる〜?と、

また泥まみれの心滝汗




そんな時にコロナ禍が始まり

PTAが見直されるチャンスが

やって来ました真顔

良かった、自分だけじゃ無かったんだ笑い泣き

良かったな、自分ちゅー




PTAを楽しんでる方、申し訳無いです。

崇高なそのお気持ちを

心苦しい気持ちにさせてしまい

本当にごめんなさい。




ちっぽけな私の体験談で、

もっと楽しめれば良かった私の挫折談ですが

何か少しでも

ご参考になればと思いますウインク

読んで下さりありがとうございましたちゅー👍