ほにゃらら警報発令中 -26ページ目

ほにゃらら警報発令中

自分のこと、人のこと・・・



オイラにもなんだかんだありやすが







時々…












ぶっ壊れた~って感じるくらい 














笑える時間があるって 








嬉しいコトだ。








感謝。m(__)m


…ふと思い出した。



2万入ってる封筒…




あそこに置いたよな…





あるよな…







ない!!ショック!






す、すてた!?(゚Д゚≡゚Д゚)キョロキョロ







_| ̄|○汗アブネー




違うトコにあったぜあせる


近所に買い物にでかけたら・・・




向かいからバイクのおばちゃんが 道の反対側にいたオイラめがけて走ってくる!原付DASH!



道路の隅っこに逃げるオイラ。



おばちゃん 寄せてくる!





・・・止まった。






「ヨーカドー どこですか?」





「あれです。」 指差すオイラ。






止まったトコから見えてます。(((゜д゜;)))






おばちゃん、オイラのいたほうと反対ぉ見れば・・・合格



病院へ行ってきやした~。


落ち着いておりやした。





とりあえず行ったケド~



何を話そうか考えていかなかったし


どうなるコトやら…と思ってたケド





色々話してくれやした。





話を聞いてくれる人が誰もいなくて



一人で抱えこんで…






たくさんの問題があるケド



今ゎゆっくりするコトを考えよぅって言ってきやした。




そいで一つ一つ考えて 解決していこうと。







なんか ちとホッとした。


ちょっこす近くに 精神的に弱い?コがおりやす。



弱いのゎ前から感じてたケド まさかここまでとゎ…




オイラも弱い人間でつので





何ができるかわからなぃケド





力になりたぃと思うでつ。





とりあえず





傷つけた体と 傷ついた心の持ち主の顔ぉ見に行ってきやす…





入院中の病院へ…


優しいってどんなんだろう





オイラにゎわからないから

やさしぃねって言われても



何が ドコが 優しいのかわからなぃ








どっちかっていうと



色んな人に冷たく接してるつもり








人間関係って大変だから





また体に異変がおきるのイヤだから







マジックでつ。




下の矢印のトコから百円玉を出すんダケド 中の小さな玉が邪魔しやす。







かな~り悩んだ結果…








お手上げシラー









タネを知ってる人にこそ~り聞いてたら 他の人達にも聞かれてて 先に成功されてしまったしょぼん






スネて もうやんなぃむかっって言えば言うほど笑われ、



『お前のおかげで今日ゎいいツマミができた』だて。





にゃろ~っプンプン








でも 最後にゎ








じゃーん音符オイラもやりやしたパー