コロナ感染、隔離中
9月1日から園芸療法の秋野菜のプランター造りや他にも植えたいハーブや花々が有りましたが私もグループホームの住人もコロナに施設内感染していまったため今は種の袋を眺めるしかできません。
ただ、私の世話をしている植物だけはプランターや鉢物がほとんどのため早朝水やりだけは行っています。
咳こみが強く10日迄は隔離中です。
ホームの他の住人は、12日まで隔離されます。
頭と喉が痛く関節に痛みがあり熱が出たり引いたりで頭が働きませんでした。
今は、焦っても仕方ないし頭が少し働く様になってきたので園芸作業に戻れるまで秋まき種の計画をたててみたいと思います。
タァツァイ、チマ・サンチュ、中かぶ
こちらの組み合わせを1つのプランターに植えます。
この野菜の組み合わせプランはわたしが園芸療法を学んだ先生のセミナーで教えていただきました。
植える時期が遅くなりそうだけど必要なプランターや赤玉土、腐葉土、鉢底石、野菜の肥料などは準備済みです。
作業用テーブルやビニールシート作業用シート等も用意してあります。
ほうれん草と九条ネギ


こちらも準備中。
このペアで1プランター。
☆完成予想図は私の移したノートからです。
ただ、九条ネギの植える時期が遅くとも9月の始めに蒔くつもりが早くても9月中旬になりそうです。
種からより苗からに変更したほうが良いかもしれません。
それとグリーンアドバイザーの試験がコロナ感染隔離中に入ってしまった為19日に試験日を移しました。
コロナは、後遺症が残ることもあると聞いているので安静にして完全に治したいです。

