救急車騒ぎも一息。
後は精密検査を受けるだけ。
友人から昨日電話があった。


癌で一昨年からバタバタしていた友だちだ。
転移を宣告されていた。
3年前は共通の友人が癌で亡くなった。

まだ40才前後だ。
早すぎる死。
がんセンターで処置なしと言われ転院して3ヶ月だ。


同じ癌を発症した友だちは、恐怖だっただろう。
ゲルゾン療法という食事療法に切り替えて1年以上。
見事生還した。


サクラが観ることが出来て良かったと思った。
疲れたとは言っている暇がなかった。
人生をもう一度考え直してしまった。






昨日検査の紹介状を書いてもらった。
紹介状を書いてくれた先生は、検査してでき物を見つけた。
検査病院の担当は、触診して何もないからいいという。

パートナーが強く不調と紹介先の先生の話をしたらもう一度チェックしてくれた。
そうしたら指摘された腫れが見つかった
言わなかったら子どもの使いのように帰らなければ無かった。


何故紹介状があるのに素直に丁寧にチェック出来ないのか。
所詮他人事なのだ。



昨日は、119番にかける用事があった。
区の緊急病院を調べて、ネットでみて4件かけてみた。
見事なたらい回し。
先生達が対応してくれたがほとんど万歳状態。


受診しようと思った症状は、不整脈と鳩尾の差し込み。
一件目は、整形しかない。・・・だから来ても対応できない
二件目 検査することが、今は出来ない・・・のですることがない・・・循環器に行かれたらどうか?
三件目の循環器・・・内臓だと思う。循環器専門なので内科へ・・・
四件目の内科へ・・・循環器だと思われるので循環器へ


五件目は、少し様子を見て具合が悪くなってからかけようと思った。
都心は、小児救急 はやっと安定してきたが成人はまだまだかも。
あれこれ症状は説明しない方がいいと思った。