どっか行きてー

自分を誰も知らないとこに

ひっそりと暮らしていたい
もう…君の事が分からないよ
一人でいると時々不安定になる

自分の存在、 未来への恐怖、 過去への後悔、 そして…

こんな時誰かに何かにすがり付かないと維持できない不安定な自分という存在は

ただ日々の生活を浮遊しているクラゲのようなものなんじゃないか


或いは