ちょーワルおやじはしまキング!?

ウラウラ島に向かう船の上で3つ目の大試練に向けて気合十分のサトシ!

ククイ博士からアローラにポケモンリーグを作る夢を聞いて張り切ってるのだo(^▽^)o

そしてウラウラ島まで島巡りにやってきた(o^^o)

港でムサシはZリングを装着し喜んでいた!
ミミッキュZを付けZワザを出す気満々だ(°▽°)

その時ミミッキュが船に反応した!

サトシの乗った船だ!

船にはサトシ以外のスクールメンバーが乗ってない!

ロケット団は勝てるかもしれないと思った!

クチナシはどこかで昼寝しようと思いながら歩いていた!

そこへジュンサーさんが通りかかった!

ジュンサーさんは昼寝なんて考えてないですよねと警告した(^_^;)

仕方なくクチナシは交番に戻ってきた!

アロー ラニャース達がクチナシに食べ物を集ってきた!

そこへ電話がかかってきた!

それはサカキからの電話だった!

サカキはカガヤキ様について質問してきた!

クチナシはカガヤキ様って何だ?と答えた!

その時サトシの声が聞こえた!

クチナシが電話を切って外に出るとアローラニャース達にサトシが襲われていた!

サトシはクチナシを訪ねてきたことを話した!

しかしクチナシは自分はクチナシじゃないと嘘をついた!

同僚のクチナシは今パトロールに行ってると!

更にルガルガンやベベノムを見て珍しいポケモンを持ってるなと反応した(^o^)

そしてクチナシが戻ってくるまでニャースと遊んでくれと言い残し去って行った!

サトシが必死でニャース達の相手をしてるとアセロラがやってきた!

クチナシを訪ねてきたアセロラにサトシは留守だと答えた!
もう1人のおまわりさんに頼まれたと!

しかしアセロラはここにいるおまわりさんはクチナシだけだと証言した!

サトシはさっきのおまわりさんがクチナシだと教えられた(^◇^;)

アセロラはクチナシ会わせてあげるとサトシを図書館に連れて行った!

アセロラはこの図書館に住み込みで働いている!

サトシは1冊の本を開いた!

そこにはソルガレオとルナアーラが描かれていた!

更にもう1体見たことないポケモンが描かれている!

アセロラがそれはカガヤキ様だと教えてくれた!

その昔アローラは暗く光なき世界だった!

ある時上空に3体のポケモンが現れた!

そのポケモン達はアローラ中に光を注いだ!

そのおかげでアローラは光溢れる美しい世界になった!

一番輝いてたポケモンはカガヤキ様と呼ばれ崇められた(*^_^*)

アセロラによるとクチナシはカガヤキ様をウルトラビーストかもしれないと思っている!

その話をロケット団が聞いていた!

ロケット団はカガヤキ様の話をサカキに報告することにした!

夕方アセロラは食事の準備を始めた!

サトシが交番の様子を見に行こうとするとけん玉を見せた!

そこへクチナシがけん玉を取りにきた!

サトシは試練に挑戦させて欲しいとお願いした!

しかしクチナシはお前にはまだ早いと拒否した!

アセロラはサトシにチャンスをあげてとお願いした!
試練を受けるための予備試練をやろうと!

こうしてサトシとクチナシの予備試練バトルが始まった!

サトシはルガルガン、クチナシはワルビアルを出した!

ワルビアルが威嚇するとルガルガンは興奮し始めた!

ルガルガンは体当たりやかみつくで攻撃した!

するとワルビアルは砂地獄でルガルガンの動きを封じた!

更にどろかけで攻撃するとルガルガンは苦しんだ!

そして赤い目になり我を見失ったように暴れ出した!

ルガルガンはサトシの指示を無視してワルビアルに噛み付きまくる!

クチナシはしばらく抵抗せずタイミングを見計らってカウンターをさせた!

最後に噛み砕くを喰らったルガルガンは戦闘不能となった!

クチナシはサトシにメレメレに帰れと言った!

サトシは強くなってまた挑戦すると言い返した!

しばらくウラウラ島に残って特訓することにしたサトシ!

特訓にいい場所はないかとアセロラに尋ねてみた!

するとアセロラは「カプ・ブルルに会えば!」

ワルビアルを見た時のサトシの嬉しそうな表情はベストウィッシュ時代を感じさせてくれた(*^▽^*)

ルガルガンの暴走問題はてっきり解決していたと思ったら再発(^_^;)

クチナシはポケモン見る目だけは本物か!


セレナ初のフルハイブリッドモデルとして登場

セレナシリーズの4割を占める人気ぶり

エンジンは発電に専念し全領域をモーターで駆動するハイブリッドシステム

アクセルペダルだけで加減速ができるドライブモード搭載

アクセルを離すとスムースに止まる

プロパイロットの同一車線自動運転システムと先進運転支援システムが充実

アクセルを踏み込んだ時のレスポンスが良くエンジンだとなかなか作り出しにくいフィーリングを発揮

巡航してる時の静粛性が良くエンジンが唸ってる感じがない

ハンドル支援では軽く手を添えるだけで車線の真ん中を維持してくれるので長距離運転での疲労は少ない

トヨタともホンダとも異なるユニークなハイ ブリッド

大きいバッテリー積めるようになるともっと性能発揮できそう

積載性を犠牲にせずミニバンに+αの価値をもたらした

開発者はEVに近い部分とそうじゃない部分仕分けるのに苦労した

ルノートゥインゴGT

・スタイリング
・パワートレイン
・インテリアの3つがポイント

コンパクトベースながらスポーティに走りたい人向けに開発された

鮮やかなオレンジ色のボディが目を惹くMT車

トゥインゴからGTになり、より高性能なエンジンとより固められた足回りを持つ

エンジンは19馬力上がった109馬力

ペダルのコントロール性もよく小回りがしやすい

巡行してる時にアクセルをすーっと踏み込むと車速の伸びが速いと言うより余裕がある感じが出る

固くなった足回りに対してボディがちゃんと仕事していて荒さを感じない

エコモード
エアコンの制御がマイルドになると同時にエンジンの回転数を低く抑えようということでトランスミッションがどんどんシフトアップする

路面では微妙な凹凸を綺麗にタイヤが包み込んで角を丸めてくれる

ラゲッジの下にエンジン
があり、ちょっと生温かくなるので生鮮食品などは乗せない方が良い

普通のトゥインゴにあったパワーフィールの不足感がなくなった

普通のトゥインゴは女性受けが良い

デザインがオシャレで取り回しがしやすく4人しっかり乗れるのなどの利点から