イッ … イェーイ
勝手に話第2位は

正直3位で衝撃的な話だからあんまいいたくないけどうちのお袋の話で

いや~…
うちのお袋はもぉ天然全開な人で
火事なんてやってますよ(俺起きなくてみなは逃げたらしい)
車はぶつけるし
家来た特に何でもなかった救急車は数十回

あれこれ山ほど

まぁそんな俺が小学生の時です
お袋が資格とって給食のおばちゃんになったんです

いや 最初は知らない学校の給食食べれるし特に問題はなかったんです

だがしかし
俺がわくわくドキドキ中学に入ると
なんと入学式でお袋が紹介されてるんです

よろしくお願いします
うちの息子と同じ一年生です




唖然ですよ


これから始まる中学ライフがぶっ壊された感じでした


休み時間
ソッコー給食室にいき事情をお袋に問いつめました

お袋いわくビックリさせたかったらしいです


した…



そのまま職員室にいき当時170cmあったので先生の注目を浴び俺の中学ライフがスタートしました

グレましたよ
グレた そのたび職員室にはお袋と先生がいましたよ ははっ

そんなある日お袋の車のマフラーがブン抜けて

ブォーンブォーンとものすごい音になっちゃったんですよ
なのにものぐさなのか全く直す気がなく
そのままお袋は乗ってたんです
そしたらある朝

ブォーンブォーン

暴走族だー!

マッマサカ・・

そこら中の生徒が
道路めがけウキウキさせながらのぞくと


うちのお袋!
ブォーン!

しまったぁー!!!!
俺が思った時は遅くみんなの笑いものになってました

大爆笑の的
お袋にやけ顔


お前のかーちゃん気合い入ってんなー

とか言われ一躍話題に
それから2月間その騒動は続きました


給食まずいと俺のせいにされ
揚げパン持ってこいだのなんだの(T_T)

まぁその生活も中学3年でうちのお袋は他の学校へ行き事なきをえました


まぁ元気でいてくれてることには
なによりも感謝しております

第1位の話は危険ですので限定させて頂きます

勝手にシリーズまだまだ続きます
途中だったため勝手に続きから



俺の声を聞いたか
周りの店の人も
消防車今来るからーと呼んでくれたの
ですが
みるみるうちに火の手が上がり
到着まつのでさえも無理かと思うくらいすごい音と
ドアの隙間からも煙が出始め

絶望の中

消防車はつきました
10分はかかったと思います

君下がって

消防隊員が中に人は?
先輩が1人っ

消防隊員も必死にドアをバールなどで開けようとしましたが開かなくチェンソーでドアを切り始めました

みるみる炎はあがり
その間がどれほど長く周りを見渡せばあれだけ一緒に飲んだ人も遠くで見てるだけ
結局自分もその中の一員でした


やっとドアが開き
煙りがドバァーと
出てくる中
消防隊員が中に入ります

入る前に時間を消防隊員に聞かれた時3,40分たってると思うって言ったら歯を食いしばってたので
どういう状況かわかりました

俺はもぉ立てない状態でした

助けられなかった…






いたぞー

消防隊員の声が中から聞こえます

なんと2人の消防隊員に抱えられ先輩がでて来ました

いぎでだぁー
って感じでした

すると

ウイ↑
あっあれぇぇ
みぃんなぁ
なにやってんのぉ?

って酔っ払ってる場合じゃね~



あっあれぇぇ
燃えてるー


そのまま先輩は病院へ行き午前中に帰って来ました

医者の話では
よく授業中の生徒がねる体制だと
口元に酸素があるので長時間煙りの中にいても大丈夫だったとか

てか何だっていい
生きてたからね

後処理はハンパなかったです
その先輩が寝てた上は丸焦げでした

奇跡の人だなと
再確認

原因は先輩がポテトを食べようと油に火をつけ寝てしまったらしい

火事には気をつけましょう

あの日何もなくてもあのスタイルだといつかもっとヒドい結果だったかもしれない

まぁそんな感じになっちゃった話が3位でした

続く
えぇ ゴホン

暇なのでまったくネタ用意してない状態で 始めます パチパチピチパチ

※長くなりそうなので本当に暇な人だけ読んで下さい


えぇ…


じゃあ
第1回勝手に話ベスト3

って感じで
第3位
BAR炎上


今から4年前BAR店員をやってた時の話なんですが
少年時代から映画とかに影響されてたのでBARで働くのは以前からの目標でした

地元の先輩に誘われ 外人のショーパブだった跡地を
ペンキで壁,天井を塗ったりカウンターを自分たちで作ったり 電機,水道とほぼ自分たちでやったため
オープンに3ヶ月かかりましたが夜中まで夜通し明かりがついてて
みんなで笑いあって作ったため
初日(オープン)からの気合いの入れようはハンパなかったです

ちなみにその時その先輩(オーナー)は寝坊して終わる頃来ました(笑)

本当にスタッフ、お客さん共に仲良く毎日が楽しく店は年中無休を目指してたため店を作ったスタッフは休まず半年以上働いてました

平日は何人かのスタッフでお客さんからお酒を頂くという
先輩(オーナー)の指示の下スタッフは朝までお酒を飲み続けてました
週末はクラブになり
レゲエ,ハウス,HipHopなど様々なジャンルのイベントやったり
色んなことが新鮮で休まず働いても苦ではありませんでした

店も軌道にのり
絶好調だったある日事件は起きました





その日も他のスタッフがへとへとで帰り
女性のお客さんと先輩、俺で朝まで飲んでました

女性のお客さんのお会計も終わり外まで見送った後俺は店の外のベンチで寝てしまいました

グゴーって感じで
どーせ寝てたんだと思います

すると

ゴォォォォォー

なんだ??

なんか店の裏の方でものすごい音が聞こえてきて
最初は道路工事かと思いふらふらちどり足で店の裏をのぞくと

ハッ…

ものすごいビビりました

ガスタンクから4,5mの炎が上がってるんです

ゴォォオ…

急いでドアに向かい先輩に伝えようとドアを開けようとしました
ガチャガチャ
ガチャガチャ
なんと
先輩が内側から鍵をかけてるでわあーりませんか

せんぱーい
せんぱーい
火事ー
かっ火事ー
ドンドン

先輩からは全く返事がありません

うわぁー
もぉそりゃ気がどうてんしてパニック状態


たが文字数のため
続く