アイ キャンッ ストッ どおしてな~の~ はなみ~ずが~ と~まらな~~い~~♪
前回のブログに書いたみたいに今日は80年代の曲聴いて過ごしとった。
高校のころディスコで遊んどったの思い出すばい:)
何曲か載っけてみるね。
A-Ha - Take On Me
このプロモは見入ったね~。
Dead or Alive - You Spin Me Round
当時のデッド・オア・アライブの人気は凄かった!熊本ではなぜかみんな同じ振り付けで踊っとった。
Frankie goes to Hollywood - Relax
この曲は今でもたまに聴くばい。好いとるよ。
Diana Ross & Marvin Gaye - You're my everything
ディスコの雰囲気も盛り上がり、よか時間になるとチークタイムに突入。男どもは相手求めて声をかけまくる。そんな中俺は声をかけども誰にも相手してもらえん。
なんでかっていうと格好がパンクなのよ。
逆立った髪、破れたTシャツ、膝に穴の空いたスリムジーンズ、Dr.マーチンのブーツ。
当時はデザイナーズブランド大流行の時だもん、そりゃ誰も寄ってこんわな。
Michael Fortunati - Give Me Up
閉店間際になるとマイケル・フォーチュナティーがよく流れとった。
Boys Town Gang - Can't Take My Eyes Off You
で、最後は必ずこの曲!邦題「きみの瞳に恋してる」
ばってんこの映像凄かな。。
で、店を出た俺はチャリンコで自宅に帰るのでした。
まだ載っけたい曲もあるけん、また書くね。
ならね~
肉汁と油、コラーゲンと油。どう違うんだろ。。
Men At Workのグレッグ・ハム(サックス・フルート)が遺体で発見されたらしい。
正直そこまで思い入れのあるバンドじゃなかったばってん、高校当時よくディスコ(古かね~)に行っとったときに必ず「Who Can It Be Now?」「Down Under」が流れとった。
ちょっと懐かしくなって今聴いとるばい。
Men At Work - Who Can It Be Now
Men At Work - Down Under
今日はエイティーズでも聴いて過ごすかな。
ならね~
Men At Workのグレッグ・ハム(サックス・フルート)が遺体で発見されたらしい。
正直そこまで思い入れのあるバンドじゃなかったばってん、高校当時よくディスコ(古かね~)に行っとったときに必ず「Who Can It Be Now?」「Down Under」が流れとった。
ちょっと懐かしくなって今聴いとるばい。
Men At Work - Who Can It Be Now
Men At Work - Down Under
今日はエイティーズでも聴いて過ごすかな。
ならね~
