北朝鮮・・・。最近の行動が「自分たちはもう地球上にいてはいけないと思うので


世界の皆さんの手で終わりにしてください。


自分では終わりにする勇気は無いから


というSOS信号でないのならばやはりただのあたまが悪い国なんだろうなぁ・・・。


今朝の電車で株式取引の本を一生懸命読んでいるおいちゃんがいた。


しかしおいちゃんはとても機嫌が悪そうだ


おいちゃんの後ろで携帯でメールをしていたおねいさんに向かって


なにかとても怒っているみたいだった。


そして次の瞬間おいちゃんは電車の扉に向かって突然ダッシュ!


さらに激突!肩から扉にドカン!


なにがしたかったのかはよくわからなかったがとにかくおねいさんのそばから


離れたかったようだ・・・。


しかしおいちゃんはまだ何か怒ってる。


そしてつぎの瞬間、私のほうに向かってダッシュしてきた。


幸い私はぶつからなかったが隣の人にぶつかって止まった


隣の人は怒って握っていたつり革「ビキビキビキ!」とうなるほどだった


しかし、おいちゃんはまだ何か怒っている。


株式の本の内容が理解できないでいるらしい。


ちょっと見えたのだがやたらと線を引いている。


でも重要ではない部分が多々ある。


そんな状態でお勉強しても株式取引で儲けられるとは思わないなぁ~。


おいちゃん、どこかで落ち着いて時間をとってお勉強したほうが良いのではないか?


50才過ぎくらいのおいちゃんが朝からこんな状態だよ・・・。


日本、大丈夫かなぁ~。


ペタしてね

ちょっと前にもインフルエンザAについて書いたんですが


今回はちょっと酷いこと言ってる人たちへ言いたい。


「自分がインフルエンザにかかったときになにか責任を取るつもりなの?」と。


だいたい、心無い苦情を言ったりや中傷をする人に限って


たたけばホコリの出るような人が多いような気がする。


文句を言う前に自分はインフルエンザAに関して自分で何か


対策を立てて人のためにその知識を提供してきたのか?


自治体や国に任せて「守ってもらって当然」とか思ってやしないだろうか?


誰だって好きで感染したんじゃないと思う。


インフルエンザに限らず他の病気でもそうだろうと思う。


何かに当たりたいなら山の中にでも行って穴でも掘ってその中にでも


叫んでくればいいんだ。(おーさまのみみはろばのみみー!)


よほどすっきりするだろう。


「わざとじゃなければ何をしてもいいのか」などという人もいるだろう。


そう言う人は「わざとじゃないんです。」という言い訳はしないんだね?


と問いたい。


自分にできることをして自分を守ってればいいじゃないか・・・。


弱っている人に当たるなんて意味がない。逆に助けてあげるべきだろう。


文句言うならお前が解決方法を示してみろといいたい。


逆に「気に病まずゆっくり養生して早く治してね。」という励ましは


できないのだろうか???


もうこれは人間性の問題なのかもしれない・・・。


ペタしてね


うーん、関西方面で感染が広がっているらしいけど、


個人でできるのはマスクと手洗い、うがいの徹底くらい・・・。


意外と大人で手洗いうがいをしない人が多いんだよね。


かっぱきんぐのうちではよめかっぱがこかっぱにうるさく指導しています。


でも普通に風邪ひくもんなぁ~。


死者が出ないことを祈るばかりです。



ペタしてね

書いてしまおう。

NHK大河ドラマ「天地人」

楽しんで見ている方にはちょっと申し訳ないのですがネットなどでは批判されている

ことが多いこのドラマ


まぁ、理由は簡単ですよね。「花の慶次」に出てきて人気があったので

今回、大河に抜擢ということですものね。


そもそも、「花の慶次」の少年ジャンプ連載当時に読んでいた読者層が作り手側に


周り自分の知る範囲で歴史ドラマを作るとこうなるよという例のような気がします。


「前田慶次」にしろ「直江兼次」にしろそもそもその根幹たる部分にあるものが


軽いのでドラマも軽くなってしまう。というのは言いすぎでしょうか?

原哲夫さんの描いていた漫画には大変重みがありました。


しかしそれは原作者と作画する漫画家と編集者さんの力であって


歴史ドラマや小説の重みとは少々違う気がします。


フィクションを交え描かれてゆく世界観に重みが感じられたのです。


そしてその礎にはやはり伝説の漫画「北斗の拳」があるわけですから


実写ドラマとしてその重い表現をできるかといえばそこはそれやはり


漫画ならではのものだと思います。

もちろんNHKはNHKなりの大河ドラマとしての「直江兼次」を描けばよいわけですが


そこにはきちんとした理想などがあるかどうかが問題になるのではないでしょうか?


もちろん作り手は「一生懸命作っている。」のだと思います。


しかしそれを知った頃の人間性が幼いので(若いので当たり前です。)


「その頃思い描いたまま」では軽く見えるのでしょう。


そして最近の全てのものにそういう傾向が見られる気がします。


オーバーな言い方かもしれませんが世界的に(特に先進国といわれる国々に・・・。)


そんな気がします。


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