星空へ願いを。 -4ページ目

星空へ願いを。

金星と銀星が徒然なるままに綴った日記ですゆえ・・・♪

あなたが彼氏・彼女とラブラブ中の時のことを考えながらやって下さい。

任せろ♪

Q.01:1回ギュって抱きしめられるか?好きって100回言われるか?どっちがイイ??
 @金ちゃんに愛してもらえればそれでいい・・・でも何でも多いほうがいいぉ♪

Q.02:電話で話すか?メールで話すか?どっちがイイ??
 @電話:声が聞きたいもん!

Q.03:彼氏・彼女とは毎日会いたい?
 @毎日会いたい・・・

 @待ってろ!いつか大手振って迎えに行く(`・ω・´)

Q.04:彼氏・彼女の親に会いたい派??
 @会わないとねぇ・・・


Q.05:彼氏・彼女とは、手をつなぎたい派??
 @繋ぎたい♪

 @くっついてくるのwww可愛い♪

Q.06:彼氏・彼女とは、プリ撮りたい派??
 @むしろ金ちゃんが好きだから撮るw

Q.07:彼氏・彼女の部屋に行きたい派??
 @行きたい♪

Q.08:あなたの好みの人は、どんな人??
 @安心できる人

 @金ちゃんみたいな人♪

Q.09:その人は、あなたのお父さん・お母さんに感じが似てたりする??
 @無二の存在

Q.10:あなたの焼きもち度は、何%ぐらぃ??
 @(´・ω・)むぅ

Q.11:好きな人とおそろいを買うとしたら何がいい??
 @ペアリング買った~♪

 @金ちゃんお手製おそろのミサンガも有w

今日って付き合って2ヶ月。



笑って迎えてなかった気がする。

はいはい細かい細かい。

自分が何したいのか分からなくて。


優柔不断すぎる自分が悪くて。


銀ちゃん困らせすぎた。


今回の電話での銀ちゃんは銀ちゃんではない気がした。


絶対私の所為だ・・・・。


最近困らせてばっかりだよ・・・・。


もう嫌だよ・・・・。



寂しくさせたくないがために眠くないと意地張った私は消えればいい。

金ちゃんの学校が始まったので当分金ちゃんのモーニングコール担当になってみた♪


金ちゃんを起こせるのは嬉しいけど・・・




金ちゃん:「銀ちゃん寝起きぃ?」


俺:「ゔん゙・・・」




金ちゃん以上に俺のほうが眠そうなのがちょっと・・・



明日はオヤスミ!



遅くまでお話するんだぁ~♪

書くの忘れてたんだし(´□`;)



二日目。

8時の酒田行きの電車に間に合わず、銀ちゃんがこっちに来る事に。

そしてきたぁ。( ゚∀゚ )(何

お喋りしたりじゃれたりしてました><(ぇ


そしてバスが来たのでゲーセンへ。

銀ちゃんがマリオカート初心者なのに私がマジになって。(爆

銀ちゃんが弐寺とDMとポップンやってるところ見て撮って。

弐寺一緒にやったけど無理だったんだし><

絶対慣れません本当に有難うございましあ><


プリクラも撮った。

銀ちゃんカメラ目線するとマジで可愛いの(*´`)

落書きはまた梃子摺ったけど前回よりはいいかなぁw


そしてバスに乗って戻りんぐ。

銀ちゃんがあんなことやこんなことしてくるんです><(ぇw

もう><窓から見えるじゃないですかぁっ><

でも楽しかったwww


部屋に戻ってまたーりして。それからラジオしました。

銀ちゃんは彼氏君名義で出るはずなのに私がバラしてしまい、(爆

『わかったよぉー・・・』結局普通に出る事に。

いぢられまくりで面白かった。たくさん笑った。

聴いてくれてた人どうもです。多分ココ見てないと思うけど。


終わってからまたまたーり。

明日で銀ちゃん帰っちゃうんだ・・と思いつつ帰る私。


三日目。

銀ちゃんが帰っちゃう日。

だから早く会いたくて、祖父に駅まで送ってもらい、

そこからタクシー使いました。

『お急ぎでしたら近道通りますけど?』


( ゚∀゚ )


「あ、はい。お願いします。」と。

で、待ち合わせの駅へ。結局近かったのかわかんないw


部屋でまたーり。(またk

で、部屋を出る時間が近くなるにつれて、私が泣き出してしまう。

『一人で泣くな。』って銀ちゃん言ってくれた。

その後、今度は銀ちゃんが泣いてしまった。

頭なでなでしてあげた。


何かすごく辛かった。

また会えるって分かってるのに。

強く強く抱きしめた。壊れるくらいに。



その後部屋を出て、カラオケへ。

最後に歌ったPUREが何だか切なかった。


カラオケ終わってまたプリクラ撮った。

どう考えても落書き時間少ないってー・・・orz


そして

駅へ向かう。

切符を買う。

改札通る。


電車がまだいないから地べたに座る。

じゃれる。

扇子って意外と痛い。


しばらくして電車が来る。

乗る。座る。


(´・ω・`)


人が集まりだす。

電車が出発する。


ちゅーしたかった。

ぎゅーしたかった。

じゃれたかった。

バカップルでいいもん。


扇子で隠してちゅーした。

隣の人が見てた気がしたけど、知らない。


私が降りる駅が近くなる。


切ない。辛い。

まだ一緒に居たい。

泣きそうだった。



駅に着いた。


最後のキスは、電車の中。

またねって言って、私は降りる。


走って階段駆け上がって、降りて。


銀ちゃん手振ってた。

涙で電車が見えなくなった。

待合室じゃ泣けなくて、外に出て泣いた。

涙が溢れてきた。止まらない涙。



そして銀ちゃんとメール。

・・・益々涙が溢れてきた。



知ってる。

また逢えるって知ってる。

だからもう泣かない。



泣か・・・ない・・・もん。



楽しくて幸せで。

夏休み一番の思い出に残った3日間でした。

書くの遅くなって申し訳ないです。(誰にいtt

後半泣きながら書いてたのは内緒☆(爆