新人行政書士・社会保険労務士~名刺一つで何処へ行く?の巻~

新人行政書士・社会保険労務士~名刺一つで何処へ行く?の巻~

新人の行政書士・社会保険労務士ベンジャミンバロックです。

仕事は「営業力!」とよくいわれます。

名刺一つで行く飛び込み営業について、記録していきたいです。

Amebaでブログを始めよう!
1年間ほったらかしにしていたブログを恐る恐る覗きました

まだしっかりと存続してましたね
一時、ブログの記事が入力できずあきらめてました。

この間、「いいね」や読者登録をして下さった方に感謝申し上げます。
ありがとうございます


ひさびさに今までの記事を読み返しました。
結構飛び込み営業やってましたね。
勇気が必要ですが、その時の営業で出会った人々と現在もつながっています。
無駄なことはありません。


現在は、飛び込み営業こそやっていませんが、名刺は配りまくっています
名刺が自分の代りに世を駆け回り、営業してくれるのです。
名刺を配った相手が直接お客様にならなくても気にする必要はありません。
狙うのは、その先なのです。

本年もあとわずか。
ラストスパートがんばりましょう



ひさびさの更新。


前回の記事は、1か月も前。


継続って、難しいなあせる



さて、最近は飛び込み営業行っていない。


気持ちが折れているわけではない。


ありがたいことに、仕事が忙しくなり、営業に行く余裕がないのだ。


もっとも、今ある仕事をきっちりこなすことも、りっぱな営業である。


しっかりした結果を出せば、それが次の仕事を引き寄せる。


目の前の仕事に全力投球。


今年も残り1か月、余力を残すことなく、がんばるぞグー

しばらく更新していなかったあせる


なかなか毎日は書けない。


でも、希望は毎日更新。


がんばろう。



最近あったことと言えば、土曜日に久々に長距離走ったこと。


マラソン結構好きです。


走った距離約15キロ。


時間にして約2時間くらい。


ペースはそんなに早くない。


とても疲れた。


しばらくやりたくないかも叫び




台風が来ているようだ。


何事もなく過ぎ去ってくれますように。



そういえば、この間行った営業3件の記事書いてない。


簡略に書くと、


まず、いつもとは違う営業地域へ遠征する


しかし、不調で戻る。


いつもの営業地域で営業へ。


いづれも英語教室関係。


ダウンページに載っているとこを3件ほどまわった。


脈はぼちぼち。


いい縁がありますように。


おしまい


夜、テレビドラマを見た。


先週から放送されている「ダンダリン」というドラマ。


先週みて、次回はもう見ないだろと思っていたが、結局夕食を食べながら見てしまった。


どちらかというと自分は裏番組の「リーガルハイ」派。


こちらは今回1時間半もあるので録画した。



ところで、今日このドラマで気づいたことがある。


もしかしたら考えすぎかもしれないが。


以下の三者に関係はあるか?


労基署の所長役 佐野史郎


社会保険労務士役 加来千賀子


主題歌 松任谷由美


始めは何となく見ていたが、もしかして!と思ったことがある。



過去に、「誰にも言えない」というTBSドラマがあった。


この時の主演二人は、加来千賀子と佐野史朗だった。


そして、主題歌は松任谷由美の「真夏の世の夢」。


この3者は、なんらかの縁があるのだろう。


特に、加来千賀子と佐野史朗は、「ずっとあなたが好きだった」等でも共演した名コンビなのだ。



ドラマ「ダンダリン」。


配役や主題歌には、何らかの意図が感じられる。


おしまい。



営業 2件



暑い日だった。


午後早々に営業へ出る。



とある営業地域へ車を走らせる。


くるまでグルグル回る。


しかし、めぼしい訪問先が見つからない。


この地域に不慣れということもあるが、いまいち調子が上がらない。



調子の上がらない原因の一つは、昼食を食べてないからだ。


早く営業に出たくて、昼食を食べずに事務所を出てきたのだ。


昼食はしっかり食べるべきと痛感した。


次回はしっかり昼食を食べてから来よう。


今日来た地域は、この辺りでは外国人数が多い地区である。


出直そう。



空腹からか、ぼーっとしながら車を運転。


営業が空回りしたせいか、なんだか落ち込む。


しかし、簡単には落ち込んでいられない。


1日に1つは成果を上げるべきだからだ。


力を振り絞り、以前訪問したが留守であった英語教室へ訪問。


今回は人がいた。


直接仕事にはつながらなそうだが、名刺だけは置いてきた。


入管業務以外に、仕事につながることを願って。



時間は午後四時。


どうしてもおなかがすいて夕食まで我慢できない。


気になっていた中華料理屋で遅い昼食を食べた。


店内に入ると、忙しい時間帯を外れているためか、客は自分1人だった。


店内の1画では、店主とその奥さんと子供がまかない料理を食べていた。


「イラッシャイマセ~」


といって、奥さんが席を案内する。


ラーメン&麻婆丼のセットを注文。


待ち時間は、ドコモのタブレットをいじくりながら、水を飲んでいた。


ボーっとして、疲れを癒す。


おなかがぺこぺこだったから、出てきた料理をガツガツ食べた。


麻婆丼が少し辛かったため、汗だくになった。



途中から食べるスピードを上げた。


他の客が来る前に、ここの店主に営業するためだ。


お会計が終わるや否や、レジにいた奥さんに名刺を渡す。


話を聞くと、友達が赤ちゃんを産んだばかりだそうだ。


「資格の取得が必要ですね!」


奥さんは「そうそう」と言い、店主は「また連絡するかも」と言ってくれた。


うれしかった。


報酬はいくらくらいかを聞かれたので、「だいたい○○くらいです」と答えたが、


家に帰ってみるとその説明が間違っていることに気付いた。


夜の7時ころ再び店へ行き、報酬表を渡してきた。


「すみません奥さんあせる夕方お話しした料金、間違ったのを教えちゃいました・・・」


奥さんは、「わざわざありがと~」とにこやかに言ってくれた。


どうか仕事につながりますように!


おしまい。