【第1章】“革命戦士”の目撃者たち
前田日明選手
「長州さんが『プロレスラーは何回引退してもいいんだよ』って」
藤原喜明選手
「予定調和じゃない、札幌で長州を襲ったのは本気だった」
船木誠勝選手
「いいとこ連れてってやるよ」と金玉触ってきた長州
第2章【ジャパンに“夢”を抱いた男たち】
新倉史祐選手
「ジャパン分裂は、会社が長州さんのものにならないと気づいたから」
キラー・カーン選手
「長州のここでは言えない話を聞きたかったら、店まで来てくれよ」
第3【長州政権に“翻弄”された男たち】
ミスター高橋氏
「長州を“金の亡者”扱いしていた私はまちがっていた」
宮戸優光選手
「墓にクソかぶっかけてやる!」言われて抱いた嫌悪感と達成感
ターザン山本氏
「俺の墓にクソぶっかけないと、俺と長州の物語は完結しない」
西村修選手
「反長州イズムがあったからこそ、私はここまでこれた」
大仁田厚選手
「WJをダメにしたのは、
『長州力で稼げる』と思わせた俺」
田山正雄レフェリー
「長州さんが新日本を去ってから、現場はグチャグチャに」
第4章【地獄に“ど真ん中”ラナオの男たち】
谷津嘉章選手
「経費の使いっぷりは“目ン玉が飛び出る”ほどだったWJ」
高田龍氏
「リキちゃんと永島のオヤジに最初から深い結びつきはなかった」
永島勝司氏
「ミツオは、『カネ関係は永島だから』って、押しつけてきた」
越中詩郎選手
「自分が決断して行ったんだから、WJの悪口を言うのも嫌」
第5章【出戻り長州を“嫌悪”した男たち】
金本浩二選手
「出戻ってきた人間に指図されるのは面白くなかった」
田中ケロリングアナウンサー
「自分は新日本で歓迎されてない」と感じていた長州
上井文彦氏
「復帰させましたが、新日本の選手全域全員が長州力を嫌いだった」
金沢克彦氏
「長州の現場監督は、どん底状態の新日本を救った」
まあ、言いたい放題ですね
てか、半分以上悪口やん(笑)








