逆さメガネ -2ページ目

幾千光年の孤独

誰かの為に自分を犠牲にする。



そんな自己犠牲の精神に弱いです。






そんなん自己満足だって私の彼は言うけど。



それでも尊いことのように感じてしまう。




つーか自己満足とか言ってお前に同じことが出来んのかよ。





って思う。









悪人読みました。それだけです。w








自分が悪人になることで周囲の人を守る祐一が切なくて可哀相で。







周りはなんでそれに気付かないんだろうって。





読み終わってから泣けた。





読んでる最中も切羽詰まってる二人に泣けたけど。

祐一の為だけに泣けました。







はぁ。しばらく引きずりそうな作品。

真夏の果実①

夏休みが終わった。



すごくすごく楽しかったから残しておく。少しずつ。思い出しながら。









一日目

・新幹線で帰ってくる彼を駅まで迎えに行く。
・一旦家に来ていちゃこらしてちょとお昼寝
・隣の駅のデパ地下でご飯買って、TSUTAYAでCD借りて、コンビニでビール買って帰宅。
・ご飯食べながら軽く飲んでほろ酔いで就寝。腕枕が好きです。



二日目

・レンタカーで出発
・サービスエリアとか寄って軽く食べながら目的地を目指す。
・結構遠かった…着いたの4時過ぎかな
・部屋でまったり
・夕飯前にコンビニへ行ってつまみとビール調達。
・その時にコンビニの前に座ってたヤンキーっぽい女の子が、あたいがその子の前を通った後にかわいいって言ってたよと彼に言われる。
・が、完全にその日に着てたワンピースのことであろう。あえてそれは彼には伝えず、とりあえず喜ぶ。
・洋風懐石。期待ハズレの夕飯。・温泉入る
・おつまみとビール。うまし!
・酔ったとこで就寝。





疲れたー。つづくやも。


ただの記録なので。気が向いたらまた。

冷たい雨

咳が止まらなくて寝れなくて。




内科と耳鼻科をはしご。





ついには喘息の薬まで吸ってましたよ。朝晩。





やーっと落ち着いた。





家でも会社でもごほごほ。つらかたー











メンタルがすぐ体に出ます。他にも不調あったのだ。
書かないけど。














とある事情で泣きながら、別れた方がいいって伝えたのが二週間前。






関係ない。絶対に別れない。ずっと一緒にいる。








少し困ったけどうれしかった。







これでメンタル弱ってたわけじゃあ無いですが。





全部話しても突き放さないで支えてくれようとして、彼のために伝えた別れすらも拒絶して。




なんか…すごい人だな。




想われるってことを、やっと実感出来た気がします。






もードキドキとか無いんだけど、側にいたいんだなー



これが結婚につながるのかね。
なるほど。












あっそーいえば好きになったバンドは消費期限過ぎてました…はぁ悲しい(TωT)





オヤスミナサイーーー消費期限切れました。