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映画&日常をもちもち感を込めて語るブログ

このブログは映画情報を中心に

ドラマ アニメ スポーツ 他テレビ情報+自分の日常の出来事を

幅広くお伝えしていくブログです。

そしてみなさんと共に成長する終わりのないブログを

作る事を目的としています♪♪

やあ( *・ω・)ノみなさん

今回は「ウォーターボーイズ」「スイングガールズ」
「ハッピーフライト」を手掛けた
矢口史靖監督の新たなコメディー作品をご紹介します。



今回の作品はこちらです。












☆==========☆


本編はこちらからご視聴いただけます

映画「ロボジー」


前のリンクは画像が粗い為
新たにリンクを貼り直しました。

本編の終了後に
新たに途中から本編が再生され直しているようですが
そこはお気になさらず気にしないでくださいね(汗)

☆==========☆





「物語解説」

近未来型スーパーロボット発進?


全く無名の小会社「木村電器」で働く3人の男がいた。
不眠不休で彼らが作っている物
それは彼らの社運を賭けた「歩行型ロボット」だった。

社長の勝手な提案で
社運を賭けたロボットコンテストに出場する事になったものの
ロボット製作は困難を極めていた。

「少しだけ歩いて動いてくれるロボットを
作ってくれたらいいからさ。 」

と笑顔で簡単に言ってくれる社長だったが
それだけでもどれだけの技術を必要とするのか
まるでわかっていない。  

飽きれる3人だったが
発表の日まであと一週間しかない彼らが
思いついた名案・・・というか最後の手段。
それはロボットの中に本物の人間を入れて
方向型ロボットに見せかける
「なんちゃってロボット作戦」だった。

発表と同時に噂が噂を呼び、
まるで人間の様に手足を動かすロボットに
日本中が注目し、その技術を欲しがり始めた。

でも教える訳にはいかない。
だって中には「人間」が入っているのだから・・・。

果たして木村電器の社員3人は
秘密を守り抜く事が出来るのか。


 




「作品フォトギャラリー」









「感想」


監督は映画「ウォーターボーイズ」「スイングガールズ」
「 ハッピーフライト」の矢口史靖監督です。

今靖作品はロボット製作をテーマとした映画なんですが
ロボットに関する専門的知識や製作現場などを
しっかりと作品の中で紹介していて
大変勉強になりました。



今回のロボット役を演じたのは
ミッキー・カーチスさんです。
コミカルな動きで演じていたので
観ていて凄く面白かったです。



そして今回、ロボットマニアとして
本編の「ロボジー」を可愛らしく
研究してくれたのは吉高由里子さんです。


僕も個人的に科学の話が大好きで
テレビや本などを読んでいるのですが
こうしたロボットの話は科学の話に興味がなくても
みんな好きな話題のひとつではないでしょか。

100年後には車が空を飛ぶ研究や宇宙の研究、
はたまたタイムスリップの話まで研究が進んでいます。

科学の話は面白くて尽きる事はありません。

ちなみに僕は「どこでもドア」が一番欲しいですね。

だってそれひとつでどこでも行けるなんて
最高じゃないですか。

未来の科学技術に期待していますよ。




 


 
 




今回は以上になります( ̄▽+ ̄*) 

 

ここまで読んでいただきありがとうございました。


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次回は
映画更新をお休みいたしまして
久々に心のカウンセリングの記事を書きたいと思います。

「心のカウンセリングとは映画や日常に出来事を通して
読んだ人の心の悩みを少しでも解決する為の慈善活動」

これはブログを始めた当初から行っています。



記事のテーマ


「あなたが望む世界のお話」




以上となりますので宜しくお願いします。




次回のブログ更新は8 月27日 木曜日
午後19:00頃と致します。

お楽しみにヾ(@^▽^@)

 

 

やあ( *・ω・)ノみなさん

今回は母と娘の心暖まる感動作をみなさんにご紹介します 。


今回の作品はこちらです。





2013年冬公式ホームページVer(堀北真希コメント付き)



☆==========☆


本編はこちらからご視聴いただけます

麦子さんと





動画が多少観づらくなっています。
あらかじめご了承ください。

☆==========☆




「物語解説」

お母さん、大嫌いだったけどありがとう

ある日の出来事
兄と二人で暮らす私(麦子)のマンションの部屋に

私の母と名乗る見知らぬ女の人が立っていた

私が物心が付く前から、すでに居なかった母。

私は母の事は何も覚えていない。

兄にどんな人かを尋ねてもろくな返事が
返ってこない。

そんな母と何故か無理矢理な共同生活が
始まってしまった。

最初は何となくそれも良いかなと思っていたけど、
人の漫画を勝手に捨てるし、余計なお節介もするしで
滅茶苦茶な毎日。

そしてある時ついに母と大喧嘩をしてしまった。
まさかこれが私と母の最後の会話になるとも知らずに。

私は母の住んでいた町を尋ねてみた。

都会に比べるとすごく田舎の町だけど
どこか懐かしい感じがする。

不思議な事にこの街の人達は私の顔を見て
みんな驚くような顔をする。

その謎が解けた時、
私は無性に母の事が知りたくなったのだ。

そしてこの町には母の思い出が沢山詰まっていた。

これは私と母の失った時間を取り戻す為の
大切な旅の物語だ。







「作品フォトギャラリー」

 

 








☆作品を彩る松田聖子の名曲==☆






映画「麦子さんと」の世界を彩るのは
1982年頃の昭和の時代に
日本中で話題となった
松田聖子の名曲「赤いスイートピー」です。


それにしてもなんて良い曲なんでしょう。
今回の映画で初めて松田聖子の赤いスイートピーを
聴いたのですが
すごくいいメロディーですね。
松田聖子さんもすごく可愛いです(*^▽^*) 。
多くのファンがいるのも納得です。

そして今回の作品にぴったりの曲ですね。




☆==========☆


「感想」



監督は「銀の匙」「さんかく 」「純粋喫茶磯辺」の
吉田恵輔監督です。

 


作品は堀北真希さんが主演を務めています。
キャスティングは松田龍平さんや余貴美子さん等
豪華俳優人が出演し、役所完璧でしたね。
(僕個人の意見です(汗))
中でも麦子役の掘北真希さんは
特にドストライクでしたね。




この作品はもうとにかく暖かい作品でした。
母親と堀北真希(麦子)のやり取りは
本当に遅れてきた反抗期的な感じがあり、
喧嘩をしてるんだけど、
お互いに何処か楽しんでいる様な印象を受けました。

作品の途中で母が他界してしまうんですが
しかしながら時間は短くても親子の時間を過ごせた事は
麦子にとっては凄く幸せな事だったと思います。

そして母の生まれ育った町で
母の記憶をめぐる旅は
麦子を大きく成長させたのではないでしょうか。

女の子にとって母親とは
特別な存在だという想いが
凄く伝わってくる作品でしたね。
 
とても良い作品でした。

監督の次回作に期待していますよ。

 
 




今回は以上になります( ̄▽+ ̄*) 

 

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次回の更新予定作品はこちらです。

ポスター画像


 

次回は
「ウォーターボーイズ」「スイングガールズ」
「ハッピーフライト」の
矢口史靖監督の新たなコメディー作品
2012年公開の映画「ロボジー」をご紹介致します。


次回のブログ更新は8 月24日 月曜日
午後19:00頃と致します。

お楽しみにヾ(@^▽^@)ノ
 
 

 

本日8月19日に記事を更新する予定でしたが
諸事情により8月21日に変更させて頂きます。







更新日は8月21日 午後19:00頃と致します。
アメブロ運営のアクセス混雑により
更新時間が予定より長引く事があります。

(未来日記を設定しても更新されていなかったり…。)

ご迷惑をお掛け致しますが宜しくお願い致します。
やあ( *・ω・)ノみなさん

今回は世界中を感動で虜にしたスパースター
マイケル・ジャクソンのドキュメンタリー作品。
2009年公開の映画「THIS IS IT」を
ご紹介します


今回の作品はこちらです。
ポスター画像








「作品解説」

世界のスーパースター
KING OF POP
マイケル・ジャクソン。

マイケル・ジャクソンが
他界するその数日前の事。
世界のポップの頂点に立ち、
キングオブポップと称えられたマイケルジャクソン。

彼の栄光までの道のりは決して楽なものではない。

世界への道のりの中で
異常とさえ思える程の努力とプライド、
そして精神を極限にまで研ぎ澄まし、
時にはあらぬ噂や周囲のバッシングと戦い、
それらをすべて跳ね除け、

彼はロンドンコンサート
そして「THIS IS IT」に
自分のこれまでのすべてを賭けていた。

これは世界のスーパースターマイケル・ジャクソンが
「THIS IS IT」に込めた想いを
記録した真実のドキュメンタリー映像である。




「作品フォトギャラリー」









☆マイケル・ジャクソン超絶パフォーマンス==☆





曲名bad

「日本語字幕版」

再生時間 6分33秒








曲名Smooth Criminal (スムースクリミナル)
ライブ映像


「日本語字幕なし」

再生時間 6分31秒











曲名Billie Jean(ビリージーン)
「日本語字幕なし」

再生時間10分27秒





マイケル・ジャクソンと言えばやはりこちらの3曲は
外せないのではないでしょうか。



他にもスリラーや
We are the World などを
歌った映像もありますが、
今回はこちらの3曲をご紹介します。





☆マイケル・ジャクソンインタビュー===☆







マイケル・ジャクソンロングインタビュー
日本語字幕版

再生時間 59分46秒




生前に彼が残したインタビュー映像をご紹介します。
マイケル本人がこれまでの自身の道のりと
目標を語っていました。

是非動画をご鑑賞ください。



「感想」




個人的な話になりますが

僕も最近は色んな出来事がありまして
精神的に少し疲れていました。
そんな時、動画サイトでマイケルのbadを聴きました。


なんて力強い曲だろうと思い、
次に日本語字幕版で聴いてみました。
凄く心に残りましたね。
それからは
Smooth Criminal (スムースクリミナル)
Billie Jean、(ビリージーン)を聴きました。
なんだか無性にマイケルの事が知りたくなり、
映画作品THIS IS ITや
彼の生い立ちから現在に至るまで
僕なりにかなり調べました。
(調べた期間は数日間位で短いですが)


成功の裏では整形疑惑や
虐待疑惑などの苦労があったのですが
それらをすべて跳ね除ける過程で
マイケルがどれだけファンに愛されていたのか、
そして彼が世界の子供達とファンに
どれだけ無償の愛を与えていたのかが良く分かりました。


だからこそ最後のロンドン公演、
そして「THIS IS IT」にかける想いは
凄まじいものだったのでしょうね。


今回の記事はマイケルファンから言わせると
かなり物足りないし、
僕の調べた内容をすべて語っても
「まだまだだね」と言われるのでしょうね。
(未熟者ですみません(汗)


マイケルを失った後に彼の魅力に気が付いた自分。
そして彼を失った事は非常に残念でなりません。



8月29日はマイケルの誕生日です♪
今回は素敵な作品を観せてくれたマイケルに
映画ファンとして
追悼の意味を込めて皆さんに
ご紹介したかったのです。


最後に僕からマイケルにこの言葉を送ります。
「Thank you, the love of Michael Jacksonyou surely reaches the world, and there are not Masuyo and the person who forget you from now on.
I stand to the stage same as you sometime and children to see your back inherit your intention and will convey love in the world.
Let's meet with a smile then.
Thank you for love heartily.」


ありがとうマイケルジャクソン
あなたの愛は確かに世界に届いていますよ。
そしてこれからもあなたの事を忘れる人はいません。
あなたの背中を見た子供達があなたの意思を受け継ぎ
そしていつの日かあなたと同じ舞台に立ち、
世界に愛を伝えるでしょう。
その時は笑顔で会いましょう。
心から愛をありがとう。」
 
 
 
 
 
 




今回は以上になります( ̄▽+ ̄*) 

 

ここまで読んでいただきありがとうございました。


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次回の更新予定作品はこちらです。



次回は堀北真希主演でお届けする
母と娘の心温まる感動作。
2013年公開の映画「麦子さんと」を
ご紹介します。



次回のブログ更新は8 月19日 水曜日
午後19:00頃と致します。

お楽しみにヾ(@^▽^@)ノ 
 

 

やあ( *・ω・)ノみなさん

今回は原作やアニメで大ヒットを記録した
2015年公開の実写版アクション映画を
ご紹介します。


今回の作品はこちらです。






物語解説」
その日、人類は思い出した・・・。

とある世界のお話。
人や動物が平和に暮らす世界に突如、
謎の巨人達が出現し、人類の大半は食われた。

生き残った人類は三重の巨大な壁を作り、
その中での暮らしを余儀なくされた。

それから100年間、人類は何事もなく
巨大な壁の内側で平和に暮らし、
100年間誰も見た事のない巨人の話は
もはやただの伝説となりかけていた。

壁の中の町(トロスト区)で暮らす
若者の中の三人、
「エレン」「ミカサ」「アルミン」の三人は
壁の中の暮らしに疑問を持ち、
外の世界への憧れを語り合っていた。

「いつか三人で外の世界を見に行こう」

そう誓いあった時だった。

突如、町の外から
町の壁よりも巨大な「超大型巨人」が現れ、
町の壁を破壊し始めたのだ。

壊された壁の隙間から
さらに別の巨人が現れ、
町の人々を手当たり次第に襲っていく。

初めて見る巨人に無力を痛感した
エレン達を含めた人類は
二つ目の壁の中の土地「ウォールローゼ」に非難し、
壊滅を間逃れたが、
人類の心に残った傷跡は深刻なものであった。

それから二年後、
巨人を討伐し奪われた土地を取り返す為、
厳しい訓練を終えた
新たな兵団が誕生していた。

「エレン」「ミカサ」「アルミン」

三人の運命をかけた戦いが
ここから始まろうとしていた。






「作品フォトギャラリー」

 
 











☆ストーリー解説&進撃の巨人基礎知識==☆

 進撃の巨人地図

 

 
映画を観たけど分かりづらかった方、
又、これから初めて「進撃の巨人」を観る方の為に
ストーリーをより分かり易く解説いたします。
映画を観る時の参考にしてください。

 

人類が暮らす壁の外には
人間を捕食する巨大な巨人達が
数え切れない程の数で存在しています。

主人公達を含めた全人類の
暮らしを守る巨大な壁は
巨人の侵入を防ぐため
円の形で三重に作られました。

壁と壁の間にはそれぞれの土地があり、
「ウォールマリア」赤
「ウォールローゼ」黄
「ウォールシーナ」白中央部分
があります。

中央の土地になればなるほど

巨人への安全性は高まり、
そこに暮らす人々の裕福度も増していきます。

そして巨大な壁の端には
突起状で半円形の四つの小高い壁が存在し
その中に町が存在します。

今回、巨人達が最初に襲ったのは
「シガンシナ区」がある一番外側の壁ですね。


壁の外には数え切れない位の巨人達がいますが
彼らがなぜ人間を襲うのかは不明です。

また彼らには繁殖機能がない事が
これまでの研究で確認されており、
どうやって生まれているのかも不明です。

また言語能力や知性はありません。

今回は「ウォールマリア」全体と
「シガンシナ区」が
壁の外から来た巨人達の
襲撃を受け壊滅しました。

人類は自分達の土地を捨てて
「ウォールローゼ」の「トロスト区」まで後退し、
それにより狭い土地の中に
元々その土地にいた人達に加えて
違う土地から沢山の人達が押し寄せた為、
深刻な食糧問題や
難民問題が発生しました。

失われた多くの命の為、
そして奪われた土地を取り返す為、
残された人類の戦いが始まります。

人類と巨人の戦いは是非本編でご確認ください。


☆============☆

 



「感想」
関連画像

僕も映画を観るまでまったく知らなかったのですが
今回の作品には
AKB48の「超有名なあの人」が出演しています。

メディアなどで全く情報を公開していなかった為、
映画を観た人達から
驚きの声が上がっているようですね(^∇^)
是非本編の中で探してみてください。

今回はアクションシーンよりも
迫力の方が凄かったですね。

近代技術をフルに使った映像の美しさと迫力は
まるで実際に起こった出来事を体験しているような
感覚になりました。

「世界の映画技術もここまで進んだか、うんうん。」

と本編を観た後はなぜか超上から目線の僕(汗)

上映時間の二時間があっという間で、
最後まで目が話せないような凄い作品でした。

後編にも期待していますが
その前にdTV(ネット配信)で
今回の作品のスピンオフがやるみたいなので
まずはそちらをチェックします!!
dTVで8月15日に配信開始です。

皆さんも是非本編を
ご鑑賞してみてくださいませ。
 
 
 


今回は以上になります( ̄▽+ ̄*) 

 

ここまで読んでいただきありがとうございました。


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次回の更新予定作品はこちらです。
ポスター画像



次回は世界中を感動で虜にしたスパースター
マイケル・ジャクソンのドキュメンタリー作品。
2009年公開の映画「THIS IS IT」を
ご紹介します



次回のブログ更新は8 月16日 日曜日
午後19:00頃と致します。

お楽しみにヾ(@^▽^@)ノ