第三回目!!
だんだん見てくれる人が少なくなってきたよー・°・(ノД`)・°・
けどめげづに書くべし書くべし\(*`∧´)/
第四章 捜索
「いったい誰が裏切り者なんだ?」
「とりあえず警察に連絡したほうがよくない?」
「いややめたほうがいい広められたら俺たちに容疑がかかるぞ」
S樹の言葉に誰も反論はしなかった。
「しかしこれじゃ犯人が誰だかわからないな・・・」
それは当然聞かれて「俺が犯人だ」と答えるバカはいない。
そこでS樹はK崎にあることを言った
「犯人をはめる作戦を仕掛ける。」
その言葉にK崎は驚いた
作戦を人に教えるということは犯人に情報を教えるのと同じこと
だからどれだけS樹がK崎のことを信用していたのがよくわかる
S樹の作戦はこうだった
「まず俺が管理人になってまた投票をさせる相手はお前とS藤だ!!
この作戦で犯人はたぶんみんなを分裂させるそして俺が二回目に人数の多いほうにだけメールを出す。
それでだんだんと犯人を捜索していくってわけだ」
この作戦にはK崎も驚いたこんな完璧な計画が立てられるとますます信用性が高まってくる
「作戦実行だ当たったら貧血みたいにぶっ倒れてろ」
S樹はときどき過激なことを言う。
「でももし違う人が当たったらどうすんだ?」
「そん時は俺の会社の新商品、麻酔針型時計で眠らせる。」
「まじか・・・」
今日はここまで!!裏切り者は誰なのか!!そして管理人の本当の目的とは・・・
続く!!