2016年9月23日の朝。
子供たちの夏休みも終わり、秋を感じる今日この頃。
子供たちは、中国語で喜羊羊(シーヤンヤン)という現地のアニメをスマホユーチューブからTVに接続し、観ております。
便利な時代になりました。
アニメや映画を理解できるのは、やはりすごいと思います。
この調子で語学力は落としてほしくないですね。
英語はまだまだですが、フォニックスを理解してきたようです。
まぁ、順調に成長している感じです。
さて、『僕の名前は、どうやって考えたの~?』。
これは完全にいわゆる姓名判断を元に考えました^^
単なる占い、語呂合わせ、気休めかもしれません。
でも、将来興味をもつことがあれば、ぜひ確認して欲しい。
昨日・今日の新聞、ニュースの記事。
その時々の事件や出来事の犯罪者の名前・早死にした人の名前。
そして自分で検証し、確認し、判断すればいいと思う。
そして鳥肌が立つかもしれない。
その時は、しっかり正確な知識が必要だと思う。
実家にある2冊の本をよく読んでください。
姓名判断を確立した熊崎健翁という人の本です。
簡単に要点は、数字の良い悪い、配置をしっかりさせるということ。
これだけしっかりさせればOKです。
本当にここまで進めば、将来自分たちの子供に名前を付けるときなどの注意点です。
時代によって色々な解釈がでてきているかもしれませんが、はやり事件・事故を検証してください。
女性に頭領運をつけてはだめだと思います。
そして、字には命が宿ると言われている通り、原則を守ればよい思います。
すなわち、さんずい辺はしっかり水の4画、くさかんむりは6画、八は8画など、原則を守ってください。
子供への名前の付け方です。
まずは先天運で生年月日から大体の運命を占ってください。
不思議と大人しい子には、大人しい名前、活発な子には、活発な名前がついてしまいます。
これも友達の子供などのを参考に検証すれば面白いです。
このときは、逆につければよいと思います。
大人しい子には、3系の活発な名前を入れてあげれば、弱い部分を補う感じになると思います。
苗字に対して、付けれるバリエーションが決ってしまうので、そこに当てはめ、ベストな形にしてください。
う~ん、理解できるかな~。。
いちおう僕の考えですが、今話しても全く理解できないので、こちらに記しておきました。
参考にしてもいいし、まったく興味なしでもいいです。
『僕の名前は、どうやって考えたの~?』
答えになったかな~。。







