クリスの車窓から -9ページ目

ポイッ(/--)/ ⌒●

お待たせしました更新です。



最近の俺







携帯のアラームで起きてアラームけす、そしてまた寝る、スヌーズでまた起きてスヌーズけしてまた寝る。



しばらくして渚部長が鍋で湯を沸かし始める、そのお湯が沸く音でやっと目が覚める。

そしてシャワーを浴びて出勤、酔っ払って帰宅、また寝る。





そんな忙しくてとても暇な日々だった。





そんな俺に一つ趣味が出来た、



それは今さら携帯小説だった、



ある日携帯小説面白いから読んでみなよ~って言われたんです。

けっこう前から携帯小説が流行ってるのは知ってたけど流行に乗れなかった俺は

これを期にちょっと読んで見る事にした。



最初はなにが携帯小説だ!小説は本で読むもんだろうが!て思いながらすでに読み始めてました







そんな俺の考えとは裏腹にきずいたら1時間ぐらいたってた、





これおもしろいじゃーん!!



その日からおれは携帯小説にはまり俺は早起きするようになっていた、お湯が沸く音でもなくスヌーズでもない、一回目のアラームで起きれるようになってました。



何か一つ趣味とか自分の好きな事見付けるだけでこんな簡単に変われるんですね。







ちなみに今は“恋空”読んでます!

練習

こんにちはオーランド クリスです。



この前の休みは早起きしてフットサル大会に向けて練習しました!





この写メ椿幹部補佐がめっちゃ笑ってるでしょ、







りゅういち君が写メを撮ろうとしたらいきなり「どぅっ、ドゥッルル~」っていう騒音がしたの5秒後ぐらいに時間差でものすごい異臭が充満!!







皆すぐにその臭がオナラという事に気付きました!







そこですぐに椿幹部補佐が「クリス~屁こくなよ~」って言い出しました!!







俺は一瞬耳を疑った!慌てて俺は「ちっちがうよ!!この屁は俺の臭いじゃないし!」っと反撃しかし時はすでに遅し、







俺の周りから皆離れていった。











俺は誰が「どぅっ、ドゥッルル」っていう騒音を出した犯人か知っている、しかし俺は優しいから内緒にしてあげた。









さぁ皆はだれが犯人かわかったかな?

(無題)

こんにちは滝川クリスです!





今日はスタイリッシュの皆で仮装パーティーです。





俺は仮装というより変なおじさんで皆さんのご来店を心よりお待ちしております!





今日も飲んだくれてくんでヨロシク!