ゴルフスイングにおいて始動時が一番難しい。
なぜならば、止まっている状態から動き出すので、どこから動かせばよいのか誰も良くわからないからである。
人によってはグリップから動かすのだが、その場合でも飛球線後方に真っ直ぐ引いたり、いきなりコックから始まったりと、バラバラなのである。
あるいは腰を切る事から始動したり体重移動から始めたりチンバックから始める人もいる。
そんな中で俺はひとつの「答え」を見つけてしまった!
それは○○から始動させる事である。
また○○が出てきました。
この○○は前回の○○と同じ部位です。
ここから動かし始めると飛球線後方に真っ直ぐ引けるのだ。
そしてあるタイミングで●●を△△すれば、頭も動かず、オンプレーンのスイングが可能となるのだ。
だが、この○○の二文字や●●を△△がわかったとしても、それだけではダメなのさ。
●●を△△についてはいずれ公開しますが、○○をどう動かすのかについては絶対に教えません。
だってみんながカッコイイスイングになっちゃいますからね。
ネットからのコピペ
● バンクーバーにむけ3年がかりで仕組んだ、ヤオチョンによる浅田潰し!!
ISUは突然、ジャッジの厳格化のもとに、キムチチョナの助走とエッジの癖を 「 教科書ジャンプ 」 として公式採用。
以下の経緯で、キムチだけ爆ageされ、浅田らはジャンプが次々と減点対象に!!( 怒り怒り怒り )
□ ジャンプ加点のポイントが 「 勢いと流れ ( 着氷後止まらず、流れを切らない ) 」 に改正。
ふわっと廻りシュタっと舞い降りる浅田の妖精ジャンプは、技術も表現も最も難しいのに、失敗ジャンプの烙印を押される。
逆にキムチの、すかすか構成で漕ぎまくり加速をつけただけの幅跳びジャンプが、爆age加点されることに!!
□ キムチがフリーで3回も使う2Aの基礎点が、3.3 → 3.5点にうp。
しかも加点の基準が3Aと2Aで同じなので、簡単な2Aほど大きく加点、跳ぶ度に浅田の3A以上の点数に!!
□ 3Lzと3Fの厳格化で、基礎点が最も高く浅田が3回使う3Lzが不正扱い。 2、3点も減点し組めなくなる。
□ キムチはセカンド3Fの不正があったのに、何故か見逃され続け驚異の加点!!
08年米国戦で3Fが見逃されたが、スローVTRで不正3Fを後ろからはっきり撮られてしまい、
2戦目からエラーに近い 「 注意 」 がつくと、キムチのホモコーチが安藤をダシにして猛抗議。
以降、キムチへの不正の指摘はタブーとなり、加点が復活。 またキムチの3Fは後ろから撮られなくなる。
□ 浅田と安藤の3Lが全く認められなくなる。 しかしキムチは、セカンド3Tが回転不足なのにスル―。
□ キムチが3Lを跳べなくなると、予定の5種ボーナス導入ルールが、突然破棄。
□ 五輪シーズン、初戦で真央に回転不足4連発判定。 内3つは明らかに足りてる3Lがいけにえに。
8月に姦酷でルール会議開催。 浅田の3Fが、蹴る足がブレード全部で蹴ってると減点に。
しかも浅田は矯正で歪になる悪影響もでて、3Tにも減点ジャッジが登場。
こうして浅田は3Lz、3F、3L、3Tで減点対象に。 他方、キムチは3Fを跳ばなくても歴代最高点更新を連発するまでに!!
ゴルフスイングにおいて、トップで左肘が曲がっている人がいますが、なぜだかわかりますか?
左肘が曲がらないようにトップを作るとグリップが全然上がらないんじゃないですか?
何が悪いと思いますか?
それには三つの大きな間違いがあるんですよ。
第一に、身体を硬く使ってしまっているんですね。
身体を硬くするとは、これすなわち「力み」でありんす。
力をこめると筋肉が硬くなります。
コンニャクはねじりやすいけど、かまぼこの板は硬くてねじれません。
飛ばそうとして力むと余計身体が硬くなり捩れなくなって肩が回らずグリップだけでトップを作るとなると左肘を曲げなくてはならなくなるのでありんす。
第二に、○○の使い方が悪いからなんですね。
う~ん、○○という表現方法は、怪しげな業者みたいですねえ。(笑)
でも、この○○の動かし方が解るとトップの格好が劇的に良くなるんですよね。
上田桃子プロも伝説のベン・ホーガンもトップで左肘が伸びてますね。
良く見ると○○の使い方が良いんですよ。
この○○の使い方次第で左肘が伸びた綺麗なトップができるわけなので、これができると周囲から一目置かれます。
なので他の人もできてしまうと目立たなくなるので教えません。
そして第三にテークバックは両肩を回す事だと勘違いしている事ですね。
これでは身体が苦しくなるしトップも安定しません。
そんなわけで、左肘の伸びたカッコイイトップを目指したいのなら、この○○が何であるか研究してくださいね。
ただし、言葉で書いただけで実行できるほど、そんなに単純な話ではありませんよ。
