昨日時津町にある摩利支天の山のふもとを

通った。山のそばにいくと、なんとも言えない

清らかな、空気でした。照れ


その夜ふと、

代々摩利支天を守っている方と、前に一度

お話させて頂いた事を思い出した。

「ここの摩利支天は猪に乗っているのよ」

と、言っていた。

と、同時に雲の中から摩利支天がでてきた

イメージがきてメッセージを下さいました。



今はいろいろな事が起きていて

人は、哀しみ、ふさぎこむ

道を通り橋を渡っている時

途中で壊れている事に気づいて

引き返すようになるが、せっかく

なら、来た道を戻るのではなく

あえて、違う道を通って帰る

のも良いでは無いか。

橋が壊れていなければ向こうに

いけたのになど、思わなくて良い

ただ、橋が壊れているかを確認

しただけ、それだけだけのこと。


新しい道を通る時、下ばかり

見て歩くのではなく、顔を上げ

周りをよく見て歩く事だよ。

そこでまた、新たな出会いが

あるかもしれんよ。


と、頂きました。

このメッセージが必要な方に届きます様におねがい