何年か前に、玄関を掃き掃除していると
カマキリが玄関に向かって歩いていた。びっくり

そのまま玄関に行くとドアに挟まり死んでしまうと、思ったので、ほうきに乗せて、目の前の草むらに運んでいた。ニヤリ

すると、カマキリが動きだし、ほうきから、ぽてっとおちて、また、玄関の方へ歩きだした。


「なにがなんでも、玄関のほうにいってやるー」プンプン
と、カマキリが言っているようで笑笑ニヤニヤ


そのカマキリを見ていると、そんなところ自分にもあるなぁなんて思いながら。

はっ真顔私も、いろんな助けがきているのに、何がなんでもーというものが強いんだな。と、カマキリが教えてくれました。


これが、3年前くらいの出来事ですが、これを今思いだすということは、なにがなんでもーの手放しが、まだ途中なんだな。まあ、楽しみながらやっていくかぁてへぺろ